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454. 匿名 2016/10/28(金) 09:49:00
>縦型を選択しながら、乾燥機能も毎日使うとなるとコストがかなりかさむ。
>例えば日立の洗濯11kg、乾燥6kgのドラム式モデルで洗濯から乾燥まで行った場合、電気使用量は約780Wh、水量は約53Lだが、同サイズの縦型は、電気使用量約1790Wh、水量約94Lと大きな差がある。
>あくまで一例だが、ドラム型の2倍程度のランニングコストがかかる可能性もある。
>逆にドラム式を選んで乾燥機能をあまり使用しないで使い続けていると、タオルなどがごわごわになりやすい。
>叩き洗いでつぶれた繊維は、乾燥機能で風をあてることによって、ふんわりとした状態によみがえるからだ。
>また、汚れがひどいものだと汚れ落ちにも不満が出るだろう。
>汚れものが多く、乾燥をほとんど使わないなら縦型を選ぶ方がいい。
>重視するものを決めて選ぶのがおすすめだ。
縦型の水道代電気代ヤバいね。。。+10
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