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1. 匿名 2014/02/02(日) 14:46:29
>〈人殺しがうまいのも実は女の方〉
> マドンナ議員が増えたのは、〈歴史的な例外の時代であって、だから、女ごときが出てこれる〉し、〈だけど、あのオバタリアンは全部“あがった”人ばかりなんでしょう〉
>「舛添氏は91年1月に放送された『ビートたけしのTVタックル』でも、“婦女子亡国論”として『教養のない貧民に(投票権は)いらない』とか『おばさんに選挙権をあげるな』なんて趣旨の発言をして、周りから『女性票を失うよ』といさめられていた。舛添氏は当時40代前半。東大助教授を辞め、論客として売り出していた。若気の至りでは許されません」(テレビ局関係者)
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さすが結婚3回、離婚2回の“モテ男”。女性問題も何のその、都知事候補のひとり舛添要一元厚労相(65)は、意外やオバチャン人気が高いというから、不思議だ。