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100. 匿名 2014/02/01(土) 16:54:56
自分が40億かけて作った財団へ「寄付」というカラクリ
ソフトバンク孫社長、被災地の子どもを支援
40億円で財団
ソフトバンクの孫正義社長は25日、東京で会見し、自ら40億円を寄付して設立した公益財団法人「東日本大震災復興支援財団」の事業計画を発表した。活動は震災で親を亡くすなどした子どもの支援に特化し、就学や課外活動向けに奨学金を出し、被災地で子どもに関わるNPOの活動も支える。
「寄付して設立」などという言葉は日本語ではありえない。
自分が作りたいと思った会社を40億円使って作っただけである。それをこの男は「寄付」したと言っている、いまだに騙されている日本人がいるのが情けない。
個人で100億寄付するような社長ならば、もっとまっとうなビジネスを展開しているだろう。嘘をつくにもほどがある、とんでもない恥知らずである。
財団に寄付された40億円は基本財源となるものでその額は今後減らない。どういうことかと言えば、財団とはこの40億円を運用して得た利益が使われるだけであり、寄付行為にはあたらない。
100億円のお金を寄付すると大見栄を切っただけのちょうせん人であり、こんな恥ずかしいことをする人間が被災者の為にぽんっと100億円のお金を寄付することはない。
財団法人はよく脱税の温床とされ、そのような使われ方をされており、いわば寄付と銘打って自分の試算を税金が免れる聖域に移つしただけである。
またこの寄付したとされる報告書には会社の名前などがずらずら書いてあるだけで入金の証拠は書かれていない。
孫正義は密航者
孫氏(安本氏)は、1947年に孫一族は南朝鮮から密航船で日本へ密入国し、正義の父である三憲によって、サラ金、密造酒、パチンコを家業として財を築いた。 wikiより
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