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334. 匿名 2014/01/31(金) 08:04:25
無痛と和痛は違います。
無痛は子宮口がある程度開いたら(5~7㎝)麻酔を入れるので、その間は陣痛ありますが、麻酔後は産み落とすまで痛みはほぼありません。
でも麻酔を入れるタイミングは病院によって違いますから、確認しとくといいです。
私は子宮口5㎝で麻酔しましたが、パニック起こしかけてたので、早めに入れて貰えましたが、泣き叫んでましたよ。
その後、3時間後ぐらいに麻酔ズレてしまったので、小一時間悶えましたが、入れ直してからは、全く痛くなかったです。
(ズレたの気付くのに時間がかかったので(笑))
イキムのも出来ましたよ~。助産師さんも指示してくれましたし、タイミングがくるとお腹が張ってる?って少しわかりました。
イキムと言うからわからないのかも。
あれは、踏ん張るでした。
とにかく助産師さんからストップかかるまで、踏ん張り続ける。
何回息んだか覚えてませんが、そろそろ行くか!って言われてから50分ぐらいででました。
痛くないので、笑っていられましたし、呼吸もきちんとできるので、赤ちゃんは酸素不足にならず、苦しみが少ないそうです。
痛みに耐えなくても、10ヵ月いろんな事から耐えたのですから、母であることに変わりはないですよ。
めちゃくちゃ可愛いです、我が子。
産み方より育て方です。
可愛いだけじゃないのが現実。
無痛で産んで可愛くないって人は、そもそも子供に対する愛情がないだけじゃないかな。
産む感覚も達成感もありました。
産後は体痙攣するし、熱も40度でました。
産む人の自己満足中心でいいと思います。
耐えるも美徳、耐えないも美徳。
私はですが、笑ってお産できて良かったです。
子供の顔色も綺麗でしたし、感動しましたよ。
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