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201. 匿名 2014/01/30(木) 17:37:45
海外での臨床応用が進む「ES細胞」(胚性幹細胞)は、
受精卵を壊して作るため、倫理的問題がある。
しかも、他人由来の細胞移植は、拒絶反応を抑える薬が 更に必要に!
この様な、諸問題を乗り越えられる「STAP細胞」に、期待大です。
小保方晴子さん、よくぞ 諦めずに頑張って下さいました!
「過去、何百年の 生物細胞学の 歴史を、愚弄している!」
...って酷評したひと、出で来て何とか 言ってみろ!
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