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586. 匿名 2014/01/28(火) 20:04:44
高須院長登場
ようやく、まともな実力者が現れてくれた
障害者に木偶というあだ名をつけた未成年という作品を最後まで見て障害者を馬鹿にしようと思った者は
心が病んでいる
香取慎吾演じる木偶を小学生たちが虐めるシーンを観て自分もやろうと思った小学生は、心に闇を抱えている そういう子供は家庭に問題がある 両親揃っていて父親が例えば教師なら自動的に問題がないわけではない
そんな家庭の子でも残酷な虐めっ子はいる
それは親、学校の教師、地域の大人、先輩、友達などその子を取り巻く環境の問題である
未成年という作品が批判されるのは大きな間違いである
作品を観た多くの人達は子供が障害者を虐めることを決して許さないし、そんな子供にならないよう教育するはずだ 観てない人で”まさか”と思う人は作品を観ればいい+8
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