-
158. 匿名 2016/08/22(月) 22:43:55
05年9月4日の新潟日報の投書欄の記事
約束守らず去った警官
八月二九日のこと。町内で自転車に乗車中、新潟中央警察署の
警部補ら二名の警察官から職務質問を受け、住所氏名を教えた。
しかし警官は私の自転車のカゴの中身を見せろと言う。
プライベートな物が入っていたので警官に任意の検査か訪ねると
「任意だが見せるまで帰さない」と自転車にしがみつかれ検査を強要された。
さらに四人の警官がパトカーで到着し検査を強要するので、
私が若い女性警官に「警官全員の氏名を記録するのでメモとペンを
貸してほしい」と伝えたところ、女性警官は「わかりました」と答えた。
すぐに貸さないので催促すると「検査が終わったらちゃんと教えますから」
と言われた。だが検査が終わると警部補が女性警官に近寄り
「メモもペンも君の物だから貸さなくて良い」と言う。それを聞いた
女性警官はペンとメモを貸してくれない。私は女性警官に
「貴方の警官としての良心に聞きたい。市民との約束を破って恥ずかしくないのか?」
と尋ねたが彼女は仲間に名前を怒鳴られ、パトカーに乗って逃走した。
この事件は携帯電話で呼び出し現場に来てもらった近所の住人
にも目撃してもらった。中央警察署の皆様。嘘つきは泥棒の
始まりという言葉はご存知か?+36
-13
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する