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1. 匿名 2016/08/20(土) 16:50:36
約2年ぶりのドラマ主演で愛憎ドロドロの復讐劇に挑んだ中山は、「こういう役どころは初めて。脚本と原作を読んだ時に、やったことがない役なのでぜひやりたいと思った」と不敵にほほ笑んだ。
中山は23歳差の竜星との濃厚なラブシーンにも挑んでおり、「大変は大変で、緊張もしました」と吐露。それでも、「調教のしがいがある竜星くんでした!」と朗らかに言い切ると、竜星も「なかなか濃厚なシーンばかりでしたが、撮影初日の最初のシーンが、中山さんとのキスシーン。最初から刺激を頂きました」と語っていた。
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直木賞作家・山田詠美氏の著書をWOWOWがドラマ化した「賢者の愛」の完成披露試写会が8月19日、東京・有楽町の東京国際フォーラムで行われ、主演の中山美穂、共演の高岡早紀、竜星涼が舞台挨拶に出席した。 小説家・谷崎潤一郎氏の「痴人の愛」がモチーフ。主人公・真由子(中山)が、初恋の人と親友・百合(高岡)の間に生まれた息子・直巳(竜星)を20年かけて調教し、自身に依存させることで復讐する姿を描いた。