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451. 匿名 2013/12/19(木) 14:26:05
以前生活保護を受けていました。その時の行政とのやり取りで、行政側容認の不正受給という区域があります。それは右翼や部落住民に対して、地自体によってですが、市営住宅等を通常の家賃より半値で貸出しされている市営住宅があります。知られていませんが生活保護費は、銀行振り込みを言われます。光熱費や通信費等の明細を明確に、記録される為です。家賃も、市営住宅であれば差し引かれて払ってくれますし、賃貸の場合、口座引き落としの手続きをさせられます。私が現金で受け取ったのは、一番最初の一回きりですが、当面の生活費として支給して頂いた金額に驚きました。毎回の生活保護費も、贅沢出来るほどの金額が通帳に振り込まれました。生活が出来ませんって言う金額じゃないです。あれは贅沢出来る金額でした。生活保護支給される金額が多すぎる為に、またケースワーカーの面会もきちんとなっていないし、現金で受け取った方の多くは、ブランド物を持たれてパチンコ屋に行く姿を見ました。たまたま現金支給日に、医療券を貰い行った時に自分も不正受給の方と同じ?と見回して辛かったのを覚えています。自立出来る様になっても生活保護解除はさせてもらえず、芸人の不正受給問題の報道のせいで、いきなり生活保護解除宣告とケースワーカーの書類漏れの金額分返納を言われたのは、ムカつきます。生活保護不正受給の正すトコが違うでしょ!って。自立出来るって申請しても許可しない、行政容認の不正受給があるのも違う。生活保護費は、行政も支給される側も堕落させる麻薬的なモノです。+2
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