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1. 匿名 2013/12/01(日) 14:00:15
>時期を同じくして、ハディド氏のデザインがカタールでも問題となっている。議論を呼んでいるのは、2022年のワールドカップの会場となる、カタールのアル・ワクラー競技場だ。ひだ状の外壁を持つ流線型の卵型をした外観で、建物中央の天井に開口部があるデザインだ。これが「女性器の形をした競技場」との評判が広まっているのだ。
・2020東京オリンピック会場・新競技場デザイン:
・2022W杯会場・カタールのアル・ワクラー競技場:
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下村博文五輪担当相は今週、巨大なヘルメットのようなデザインで物議を醸している、2020年東京オリンピック新競技場を4分の3に縮小する計画を発表した。建築家ザハ・ハディド氏が設計した新競技場は、あまりに建物が大きく予算が大幅に膨らんだため、国内の建築家を中心に非難の声が上がっていた。なお計画縮小後も、当初政府が設定していた予算よりも約40%多い1800億円を必要としている。