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1. 匿名 2016/03/06(日) 00:40:27
「休業前までそれぞれ10本のCMとレギュラー番組を抱えていたベッキーだけで、サンミュージックグループの20%以上の売り上げを占めていました。それが丸々無くなるどころか、違約金まで払わなければならないので、経営的には大打撃ですよ」
「ベッキーの次に売り上げが多いのはカンニング竹山ですが、彼の働きを持ってもベッキーの分をカバーすることはできない。今のところ期待の新人も現れる気配もなく、今回ばかりはかなり厳しそうです」と暗雲が立ち込めている現状を憂いている。
(中略)
当のベッキーは騒動当初は川谷と別れないという姿勢だったが「あまりの騒動にビビッた川谷が、一方的に連絡を遮断し逃げちゃった」(テレビ局関係者)とのこと。ベッキーにとっても、サンミュージックにとっても、泣くに泣けない事態となっている。
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不倫騒動で休業中のベッキーが所属する芸能プロダクション「サンミュージック」が、いよいよ倒産の危機に陥っている。事務所を支える屋台骨・ベッキーが巻き起こしたロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫騒動の代償は、かなり高くことが予想されており、1968年創業の名門プロダクションは、このピンチを乗り越えられることができるか不安視されている。