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41. 匿名 2016/02/17(水) 12:25:24
死んでから7日ごとに死者は審判を受ける。
初七日から始まって四十九日まで7回審判は続く。
この審判で、その人の生前の行いがどうだったかとかをもとに神様が行く世界を決める。(簡単に言うと天国と地獄が決まる)
だから生きてる人たちは7日ごとに集まって、死者がなるべくいい世界に行けるようにと祈ってあげないと駄目なのよ。
四十九日の審判で行く世界が決定するから、特に四十九日は大事に思われている。+176
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