-
273. 匿名 2016/02/18(木) 10:45:35
仏教関係従事者です。
亡くなったら散骨でいい⇒この考え方、風潮が多くある今日。
これって実は自分の子孫にとって良くないって知ってた?
子供に面倒かけたくないから。死んだらわかんないじゃん。
実はそうではないのです。
太古の昔から、亡くなった人を象徴する碑というのは存在しました。
それを骨はばらまいた方がいいとされる考え方は、自分の子孫が続かない事を意味します。
やはり、子孫はお墓を守るべきであり、血縁者は先祖や近しい親類のお墓の面倒はみる義務であります。
それをしていると、ご先祖様が喜んで自分どころか、自分の子孫にまで繁栄をもたらそうと霊界で必死に努力します。
仏教関係に従事していると顕著にわかります。
ほったらかしにされたお墓の子孫が衰退の一途をたどっている事が。。。+1
-5
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する