ガールズちゃんねる
  • 1. 匿名 2013/11/13(水) 15:02:41 

    関係者に聞いた! 二度と仕事したくない好感度“最低”女性タレント|サイゾーウーマン
    関係者に聞いた! 二度と仕事したくない好感度“最低”女性タレント|サイゾーウーマンwww.cyzowoman.com

    タレントの「好感度」というのは、2つの意味がある。それは視聴者が感じる「好感度」と、業界人が仕事をする上での「好感度」である。視聴者が感じる好感度というのは、ある種いくらでも「ごまかし」ができる。バラエティ番組では、編集で発言をカットしたり、服装でイメージを良くしたり、ほかの共演者との絡みによって面白く見せられる。ドラマでは、良い配役に恵まれれば、その人の性格的な部分はある程度影を潜め、キャラクターが一人歩きしてくれる。


    ■女優部門
    >「女優のKです。ロケで山のふもとの、狭く小さいホテルに泊まった時のこと。部屋についている風呂のお湯が『なんだか不潔』ということで、我々スタッフにミネラルウォーターを買ってこいと命令。スタッフは夜、しぶしぶ山を降りて、開いているお店を探して何十本と買いに行くハメになりました。彼女はそれを沸かせて風呂に入ってました」(某制作会社ディレクター)

    ■タレント部門
    >「M.Nです。彼女のわがままぶりはひどい。ロケ中の打ち合わせでも、ロケバスから出ないで、少し窓を開けてスタッフの話を聞く態度。何様かと思いますね」(芸能プロの関係者)

    ■女性アナウンサー部門
    >「U.Kです。昔は愛想もよかったのが、人気が出だした頃から、上の者にしか挨拶しなくなった。また結婚してからは、セレブ感が出すぎててなかなか近寄りがたい。まあ、その結果、テレビではほとんど見かけませんがね」

    ■お笑い芸人
    >「Tです。モノマネに歌にもちろんトークも上手で器用ですが、我が強い。とにかく自分がおいしく見えないと台本に納得しない。プロ意識があるところは認めますが、私はもう自分の番組には出したくないですよ」(某テレビ局社員)

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