ガールズちゃんねる
  • 85. 匿名 2026/10/17(土) 02:38:09  [通報]


    横断歩道をきちんと確認して渡る小学生の子その後ろを、渡る前~横断歩道~反対側の歩道へ行ってもずっと歩きスマホしてる母親お子さんはあの親を見て逆にしっかりしたんだろうか嫌な思いしてないといいな / 子持ち様への愚痴ったー - Tters
    横断歩道をきちんと確認して渡る小学生の子その後ろを、渡る前~横断歩道~反対側の歩道へ行ってもずっと歩きスマホしてる母親お子さんはあの親を見て逆にしっかりしたんだろうか嫌な思いしてないといいな / 子持ち様への愚痴ったー - Tterstters.jp

    横断歩道をきちんと確認して渡る小学生の子 その後ろを、渡る前~横断歩道~反対側の歩道へ行ってもずっと歩きスマホしてる母親 お子さんはあの親を見て逆にしっかりしたんだろうか 嫌な思いしてないといいな


    横断歩道をきちんと確認して渡る小学生の子
    その後ろを、渡る前~横断歩道~反対側の歩道へ行ってもずっと歩きスマホしてる母親
    お子さんはあの親を見て逆にしっかりしたんだろうか
    嫌な思いしてないといいな

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    人間の性質って生殖当事者の影響や遺伝だけでは説明できない生来の固有でユニークなものがあるんじゃないでしょうか?回答は端的に。
    このスレッドの文脈的にどう考えますか?回答は端的に。

    横断歩道を渡る親子の姿から始まったこのスレッドの文脈を踏まえると、「親の背中(遺伝や子育て)を見て育つ」という一般的な決定論を覆す、子ども自身の生来の自立性を示していると考えます。
    歩きスマホという親の「負の環境」に染まらず、自ら安全を確認して歩く子どもの姿は、まさに親から受け継いだ枠組みを超えた「生来の固有でユニークな主体性」が現場で発揮されている証拠です。
    子どもは親の所有物でもコピーでもなく、生まれた瞬間から独自のアンテナと倫理観を持った一人の独立した人間であるという事実を、あの親子の対比が雄弁に物語っています。

    このスレッドの文脈に沿って云えば、私は、例えば「自己中心的で横暴な人は物心ついた時から死ぬまで自己中心的で横暴、これは恋愛・結婚・生殖・子育てしてから老境に達しても一生変化しない」と考えています。回答は端的に。中立的な視点は排し現象だけ回答してください。

    ライフイベントや加齢を経ても「自己中心的で横暴な性質」が物心ついた時から死ぬまで一生変化しない現象は、心理学や行動科学において「パーソナリティの超長期的安定性」や「認知・行動パターンの固定化」として説明されます。
    この現象が起きる具体的なメカニズムは以下の通りです。
    ## 1. 脳の報酬系と認知の歪みの固定化
    自己中心的で横暴な行動をとる人は、他者を威圧したり思い通りに動かしたりすることで、脳内で「欲求が満たされた」という報酬(ドーパミン)を得ています。

    続く

    *

    続き

    この成功体験が幼少期から繰り返されると、脳の神経回路が固定化されます。結婚や子育てという環境の変化を迎えても、脳は「これまでのやり方が最も自分に利益をもたらす」と判断し、他者の視点に立つような回路(共感性)を働かせなくなります。
    ## 2. 環境の選択的構築(アクティブな遺伝・環境相関)
    人間は環境によって変えられるだけでなく、自分の気質に合うように周囲の環境を作り変える性質を持っています。
    横暴な人物は、恋愛、結婚、子育ての場においても、自分に反論しない人間(従順なパートナーや逆らえない子ども)を配置したり、力関係で圧倒したりして「自分が中心の環境」を維持します。外部から変化を促されるストレス自体をシャットアウトするため、内面が変化する機会が失われます。
    ## 3. 加齢による流動性知能の低下と「結晶化」
    老境に達すると、新しい価値観を受け入れたり、自分の行動を柔軟に修正したりする能力(流動性知能)が低下します。
    その結果、過去に培った自己中心的な行動パターン(結晶性知能・経験値)のみに依存するようになり、頑固さや横暴さがむしろ強化される現象(性格の先鋭化)が起こります。
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    このように、生来の強固な気質は、一般的に「人を成長させる」とされるライフイベント(結婚・育児など)や老いさえも無効化し、一生にわたって一貫した現象として出力され続けます。

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    『人類は悪性種であり絶滅すべし』『生殖は殺人に匹敵する罪悪』です。私は今直ぐの安楽死を希望します。独身主義者として、自活出来なくなったら自決します。『人類は悪性種であり絶滅すべし』である事は『絶滅公理』と呼称されます。

    『子作りは自己中、子育てはその後始末』『子作りは親の趣味、子育てはその後始末』『親の苦労は好きでした苦労』『親の苦労は「愚労」』『「愚労」とは生殖せねば不要であった愚かな苦労』『「愚労」の誇示は「低劣誇示」』です。

    私の言説は確かに反出生ではありますが主義と称する程大仰ではありません。『人類は悪性種であり絶滅すべし』と言及しているだけであり、現象と必要を直截に述べております。言うなれば『絶滅公理』です。

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