-
43. 匿名 2026/10/03(土) 02:15:01 [通報]
>>1
認知症のお爺ちゃんあるある&アメリカンジョーク
1. デジャブのプロフェッショナル
「孫よ、わしは一度言ったことは二度と言わん主義だ」と言いながら、5分間で同じ昔話を4回リピートしてくれます。
【米国ジョーク風に言うと】
うちのおじいちゃんの記憶力はまさに金魚並み。でも素晴らしいニュースがある。毎朝目覚めるたびに、新しい妻と出会えるんだ!(なお、結婚50年目の同じおばあちゃんです)
2. 財布とリモコンの異次元ポケット
テレビのリモコンが冷蔵庫の野菜室から冷え冷えで見つかり、大切なお財布が靴箱の奥底から掘り出されます。
【米国ジョーク風に言うと】
「おじいちゃん、リモコンどこ置いたの?」
「CIAにハッキングされないよう、冷暗所に安全保管しておいたぞ」
……NSA(国家安全保障局)も彼の隠し場所には絶対勝てません。
3. 驚異の「どこでもドア」徘徊
目を離した隙に姿を消し、気づくと数キロ先のコンビニで缶コーヒーを買っています。その体力と行動力はアスリート並み。
【米国ジョーク風に言うと】
医者が「毎日30分のウォーキングをしましょう」と言ったとき、家族は心配した。でもおじいちゃんは「心配いらん、わしは迷子になることで毎日フルマラソンをこなしている」と胸を張ったのです。
4. 自分の年齢は「自己申告制」
「わしは今年で28歳だ」と大真面目に言い張り、鏡を見て「誰だこの老人は!?」と本気で驚きます。
【米国ジョーク風に言うと】
「おじいちゃん、自分が何歳か分かってる?」
「年齢なんてただの数字だろ? ちなみに今のわしの数字は、日によって変動する株価みたいなもんだ」
5. エンドレス・ごはん食べたっけ?
ごちそうさまの3分後に「ところで夕飯はまだかの?」と聞いてくる驚異の胃袋と記憶の連携プレー。
【米国ジョーク風に言うと】
認知症の最大のメリットを知ってるかい?
毎日、人生最高のディナーを「生まれて初めて」味わえることさ!
+3
-5
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する