-
682. 匿名 2026/09/17(木) 22:20:30
>>278
私が印象に残っているのは、尾崎の事で会見していた時(「同志みたいな感じ。」と言っていたやつ。)、
キャハハーって笑ったり、急に宙を見つめたりして、
「尾崎さんの奥様に対してはどう思われますか?」
と聞かれて「…冷たい様ですけど、私は会った事もないし、私の知らない人です!」
と言っていた事。奥さんに対しては申し訳ないなんて思っていなさそうだった。+35
-0
-
736. 匿名 2026/09/17(木) 23:34:32
>>682
はい、奥さんの勝ち!本妻の余裕強えぇー!笑
>もちろん愛する豊がほかの女性と一緒に時間を過ごしていることに初めは嫉妬しましたが、同時にどこかホッとする部分もありました。というのも、女性との恋愛に集中しているときは、豊の酒量と精神安定剤の量が少なくなっていたからです。少なくとも健康やクスリの心配はしなくてもいいということ。私も次第に「あ、普通の男の子になったんだな」「今はそういう時期」なんだと、特定の人ではなく複数いることに安堵し、見守るような気持ちにもなりました。そして、豊の気が外に向いている間に、私は子育てをしつつ教習所に通うなど、今できることの生活を整えていったのです。+8
-14
-
940. 匿名 2026/09/18(金) 10:03:50
>>682
「…冷たい様ですけど、私は会った事もないし、私の知らない人です!」
↑
こういうの普段のガルちゃん民だったら1番にめちゃくちゃに言われる女の性質だよね笑
ガルちゃん民はここまでなくてすら寧ろ、何の非も落ち度もない人に対してすら
お門違いや濡れ衣のように普段から誰かに対して何がそんなに憎いの?ってくらい女に執着して理解不能なほど異常な醜い劣悪、愚行の嵐なのに
そうでもなく権化みたいな人になると途端に理不尽な攻撃はなくなる笑、矛盾しているのだ+0
-3
-
1001. 匿名 2026/09/18(金) 11:25:47
>>682
知らない人なのは当たり前だけど質問の答えになってないよね笑、しんじろー構文に似てる
自分だって>>50←こんな風に泣いたりしてるじゃんね+7
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
若者のカリスマであり、伝説のロックシンガーである尾崎豊。表舞台の姿とは異なり、実際には、繊細で傷つきやすい魂を持つ人でもありました。そんな豊さんに常に傍らで寄り添い、心の叫びを理解しようと、すべてを受け止めた唯一無二の存在であった妻・繁美さん。豊...