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783. 匿名 2026/08/14(金) 21:20:33 [通報]
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中国では過酷な競争や社会不安から海外へ逃れる動きが「潤(ルン、英語のRun=逃げるにかけたスラング)」と呼ばれており、その最大の受け皿として日本が選ばれてる。
1. 北京・上海など大都市では「人生が壊れるレベル」の過酷な競争(内巻)
地域によるが、成績上位の50%が普通高校へ残りは職業学校(高専みたいなもの)。
大都市部だと6~7割が普通高校へ行けるが地方だと4~5割。
職業高校から大学へのルートはかつては無かったが今は出来始めている。
が、まぁキホン的には普通学校を狙うので受験は過熱する。
そこまで頑張っても、昨今では名門大卒でも深刻な就職難がある、、。
2.圧倒的にトップ(東大)に入りやすい
中国の大学入試(高考)は1000万以上受ける凄まじい試験。
コスパが良い気づいた中国人たちが日本へ殺到。
欧米よりも安いし、母国に近い。人種差別もさほどない。
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