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95. 匿名 2026/08/12(水) 15:55:00 [通報]
我は猫である
から始まる夏目漱石の小説+1
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115. 匿名 2026/08/12(水) 16:21:18 [通報]
>>95返信
「吾輩は猫である」では?
「名前はまだない」が二つ目の文
そして物語は猫に名前をつけないまま淡々と進み最後まで猫は猫のまま
全然関係ないけど昔私が持ってた本は「吾輩」を三毛猫で挿絵にしていた
三毛猫の雄はまず存在しないことを知った時の衝撃は大きかった
近所の雌猫に懸想する三毛猫はファンタジーだった+1
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