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  • 1. 匿名 2026/08/11(火) 17:11:38 

    ピン芸人・長井秀和 「人気女性マンガ家」からのセクハラを告発も“名誉毀損”で提訴される訴訟沙汰に…双方が本誌に語った“主張” | 女性自身
    ピン芸人・長井秀和 「人気女性マンガ家」からのセクハラを告発も“名誉毀損”で提訴される訴訟沙汰に…双方が本誌に語った“主張” | 女性自身jisin.jp

    【女性自身】ピン芸人として「間違いない!」の決めゼリフで一世を風靡し、現在は西東京市議を務める長井秀和氏(56)が、自身が“被告”となる法廷闘争の渦中に立つことになった。漫画『だめんず・うぉ〜か〜』で知られる漫画家・倉田真由美氏(55)から、名誉毀損を理由に200万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に提起されたことを公表し、以下のように綴った。


    《ダメンズウォーカー等の作品で有名な、くらたまこと倉田真由美氏が私・長井秀和に損害賠償請求を訴えてきました。一昨年7月5日に、私が倉田真由美氏と飲んだ時に、彼女が酔っ払って私の下腹部を何度も触ってきた事に関しての私の告白が全くの事実無根だと主張で訴訟です。》

    「昨年8月には“筋肉弁護士”として活動する弁護士・桜井ヤスノリ氏がXで、《ムカついたから公表するけど。めちゃくちゃセクハラされた。絶対に他の男にも常習的にやってる》と投稿。同様に飲み会の場で倉田氏から下半身を触られたとする内容を告発し、大きな波紋を呼んでいたのです。

    桜井氏の主張に対し、いっぽうの倉田さんはXで《これは悪質な嘘です。数年前一度飲み会でご一緒していますが、一切このような事実はありません。必ず訴えます。許せない》と完全否定しました。

    いっぽうで、倉田さんと親しい作家の室井佑月さん(56)は《くらたまはそんなことしねー。アホンダラが〜》とポスト。さらにその夫である米山隆一衆院議員(当時)(58)やフリーアナウンサーの長谷川豊さん(50)らも次々と参戦し、倉田さんを擁護するコメントを投稿。SNS上では双方の支持者を巻き込んで大論争へと発展していました」(芸能ライター)

    そして今回、この“セクハラ疑惑”は長井氏と倉田氏の裁判という形で法廷へ舞台が移った。

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