-
1. 匿名 2026/08/10(月) 15:38:31
訴状によると、「テクノシステム」(東京都港区)社長生田尚之被告(52)は、2021年5月に詐欺容疑で逮捕された後、41日連続で計205時間の取り調べを受けた。一貫して黙秘権を行使する意思を示したが、堀木博司検事(58)=現大阪高検=から「検察庁を敵視するってことは反社や」と言われ、「黙秘をひとのせいにするな」と怒鳴られたとしている。+4
-10
-
11. 匿名 2026/08/10(月) 15:55:01 [通報]
>>1返信
外国では不利になる黙秘がペナルティにならない日本はおかしい+8
-1
-
20. 匿名 2026/08/10(月) 17:52:20 [通報]
>>1返信
詐欺を行うような奴に優しく問うて自供するのか??+5
-0
-
21. 匿名 2026/08/10(月) 17:58:50 [通報]
>>1返信
日本の警察って取り調べの時に弁護士同席できないよね。
世界的にみてもかなり特殊だよね。何故なの?
弁護士会から改正お願いしても絶対変わらないらしいね。+1
-5
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
融資金詐欺事件で逮捕、起訴された太陽光発電関連会社の社長=一審有罪、控訴=が、東京地検特捜部の検事から「反社会的勢力」と言われるなど、違法な取り調べで精神的苦痛を受けたとして、国に1100万円の損害賠償...