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306. 匿名 2016/01/31(日) 15:59:03
305さん、304です。
交通違反による免許停止や取消は、日常的に行われています。
事故を起こしていなくても、悪質なスピード違反で免許取り消しになった人を知っています。
認知症患者は、免許停止や取消が行われることも可能になったはずです。
高齢者が増え、事故が増えたためルール変更するという流れだったと思います。
飲酒運転は、昔はあまり厳しい罰則はなかったけれど、
悪質な運転手が増えたため厳罰化されました。
てんかん患者による死亡事故のニュースは、ここ数年頻繁に見かけます。
また今回のケースのように、大事にはならないまでも危険な運転は多いと思います。
事実このトピックスにも、何件か危険を感じた事が書き込まれています。
てんかんは薬により発作を抑えることが出来る。
この条件で免許を取ることに反対すると、差別だと思います。
発作による死亡事故が多い。
この条件で免許取得を反対することは、差別ではないと思います。
適切な配慮とは、具体的にどのような事をおっしゃっているのでしょうか?
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