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4674. 匿名 2026/07/16(木) 09:07:28 [通報]
フジ : 女性俳優からの申し出もあって、男性俳優、女性俳優、女性俳優の所属事務所社長・現場マネージャー、当社プロデューサーを交えた形で、改めて話し合いの場を設け、事前の承諾が必要な身体的接触の範囲について確認し合い、合意に至りました。
前記の話し合いにより一定のルール確認がなされてから約2週間後の4月8日に、男性俳優が、再度女性俳優の楽屋を一人で訪れ、俳優活動に関する自身の考えを伝える場面がありました。男性俳優としては、完成したドラマ映像の出来の良さに感動し、女性俳優とのわだかまりを解消したいと考え、女性俳優の楽屋を訪問したとのことです。その際、男性俳優は女性俳優に対して、あなたの過去の被害は不幸なことだけれども、と前置きした上で、女性俳優が身体接触に制約があることは事前に言うべきであったこと、男性俳優の友人にも相談したところ友人も女性俳優の方がおかしいという意見であったこと、また、演技の相手役に対し身体的接触に関する一定の制約を設けるのであれば俳優の仕事を続けるべきではなく、夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではないと考えていることなどを伝えました。その場には、女性俳優と男性俳優のほかに、番組スタッフ1名が居合わせていましたが、女性俳優は、男性俳優の訪問が突然であったことと、その発言の内容や口調の強さに激しく動揺し、しばらくの間、女性俳優は涙が止まらない状態になりました。
佐藤 : 僕が楽屋を訪ねたのは、チーフプロデューサーと話をしていても埒が明かず、それなら直接、橋本さんに尋ねたほうがいいと思ったからです。『文春』には、僕が楽屋で「彼女と二人きりで話したい」と強引に迫ったと書かれていましたが、これも事実とは異なります。
その場にいたメイクさんと衣装さんが、橋本さんのトラウマをご存じないかもしれないと、はたと思い、だとすると知らせてしまうのはマズイと考え、二人に「席を外してもらってもいいですか」とお願いしただけのことです。
結果、メイクさんと衣装さんは退席し、僕と橋本さん、彼女のマネージャーさんの3人が楽屋に残りました。二人になるのはマズいと思っていたので、かえってマネージャーさんが同席してくれてありがたかった。
ここで言い分が違うね。しかもメイクさん、衣装担当者に橋本さんのトラウマの事が知られないように席を外して貰ってる配慮があるはずなのに、このドラマに関与してない現場に居ない俳優3人には報告して、その3人も橋本さんがおかしいって言ってるような事を橋本さんに言ってる。
こういう言動がパワハラや問題行為にされたんじゃないの?
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