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2158. 匿名 2026/07/15(水) 16:53:33 [通報]
>>762
竹原ピストルも佐藤二朗も子どもを思う演技の殴り合いでよかった。見応えがあった。
そりゃどちらも見苦しいおっさん同士だけど、成人した子どもの父親で反町やキムタクが奇跡の存在であって、普通はあの2人ぐらいだと思う。
無茶苦茶重いストーリーだっただけに、夫婦の束の間の安らぎが本当は唯一の救いの部分だったけど、親子愛が際立ったおかげで最後は本当にいいドラマになったように思う。+3
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2180. 匿名 2026/07/15(水) 16:59:05 [通報]
>>2158返信
いつだったか、撮影期間中の空き時間。
何かの雑談の流れの中で、二朗さんが私に、「ちょっと前に“『爆弾』っていう映画に出たんだけどね。”それでね。。。」っていう言い回しでおしゃべりして下さったことがあります。
知ってるわい!!だったし、やっぱ初っ端で受賞のお祝いを伝えておけば良かった。。とも思ったけど、、でも何より、この誰も置いてけぼりにしない、偉そうにしない、丁寧で、親切な、優しい座長のお人柄に、あらためて心底惚れたものです。。。+4
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