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554. 匿名 2026/07/15(水) 02:15:16
>>3
内祝い、一応対応したけど、何のためにあるのかわかってない
お互い手間でなにやってんだろうってなる作業
もう祝いの品いらないわって思った+6
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615. 匿名 2026/07/15(水) 08:10:05
>>554
元々は、めでたいことがあった側から、「幸せのお裾分け」としてお餅や赤飯を配る習慣だった
だから「内祝い」
それがだんだん、お祝いをいただいたお礼に、いただいたものの半額程度の価値のものをお返しする風習になった。
これは、世の中が裕福でないとできない習慣。
半額程度の品物+送料を考えたら、正直な話、5000円以下のお祝いなら何してるんだか分からない。
贈る側がお祝いの金額を上げるか、内祝い送る側が「気持ちがうれしいからお祝いがほとんど手元に残らなくても構わない。」と思う心のゆとりが必要。
そして、今の世の中、本来の「幸せのお裾分け」という言葉に憤る人多そう。+1
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