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92. 匿名 2026/05/24(日) 14:49:06
>>1
架空の友達を作っていた教え子は過去2人
それぞれ当時年少と年長
当時相談した発達心理の先生によると、子どもの遊びの発達段階(ひとり遊びから友達との遊びに発展)の途中で自分の中で遊び相手を作ることがある。実際は1人2役をしているんだけど、繰り返し遊ぶ中で段々と相手が本物になっていく
幼児期にはリアルとファンタジーの壁が曖昧になっている特別な時期なので、こういうことは起こり得るんだそう。そして子どもの成長とともに少しずつ自然に消えていく現象
なので「自分の子が変なんじゃないか?」「そんな友達はいないと教えた方がいいんじゃないか?」などとは考えず、子どもの話をただうんうんと聞いてあげるだけでいいと言われたよ
実際2人とも毎日のように側にいた〇〇ちゃんは1年経たずに消えていった+3
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