神戸連続児童殺傷事件 遺族が加害男性に対し「損害賠償をこれ以上求めない」判断 手記「絶歌」出版の印税による賠償申し出から10年経ち時効迎える中 再提訴せず
510コメント2026/05/31(日) 16:19
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389. 匿名 2026/05/22(金) 18:28:22 [通報]
>>364
両親が書いた「少年A」この子を生んで……の文庫本を持っているけれど、文庫版に寄せての部分に「本の印税等はすべて被害者の方々への償いとさせていただいております」とは書いてあるけれど、実際にどうだったかは分からない
少年Aの両親の著書に加え、土師守氏の「淳」と高山文彦氏の「少年A 14歳の肖像」の3冊を読んだが、少年Aの事件迄の問題行動とそれに対する両親、特に母親の対応が私には理解できなかった+6
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392. 匿名 2026/05/22(金) 18:48:32 [通報]
>>1返信
>>364
>>389
少年A、少年Aの両親の弁護士だった羽柴弁護士によると平成19年の時点で土師さんに印税から4000万円、山下さんに3300万円が支払われたそうで、両家とも受け取っています。+7
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——私たちが神戸のホテルで初めてご両親にお会いしたとき、本を出版してもいいというお気持ちだったのですか。それとも、とにかく会うだけは会おうかと。「お会いしておいて『いや、駄目です』とは、なかなかなら…