田久保眞紀 被告に対する選挙費用の賠償請求を求め住民監査請求 議会解散に伴う市議選と失職に伴う市長選に要した計8200万円あまりと遅延損害金 伊東市の市民有志が提出
105コメント2026/06/07(日) 15:12
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99. 匿名 2026/06/07(日) 13:45:47
地元の自民党関係者が語る。
「2011年に小川晶氏が群馬県議会議員になった後、地元の後ろ盾の1人だったのが、民主党で参議院副議長も務めた角田義一氏(2024年2月死去・享年86)でした。
小川氏は、この地元のリベラル派の重鎮に可愛がられた。
しかし、その一方で小川氏本人からは『自民党に入りたい』という色気が長年感じられた。
地元の自民党系の会合に参加しているので『どうしてここにいるの?』と聞いた事があります。
すると彼女は『独身だから、独身の自衛官がいないか探しに来た』等とまるで政治に無関係の発言をしたので、呆れてしまいました」
今回、市幹部とのラブホテル密会が取り沙汰された事で、地元の男性達との密着し過ぎる濃厚なスキンシップも再注目されている。
「彼女は、自分が政治的に頼りになる利用できそうな男性とみると、手を握る、腰に手を回すなどの色仕掛けは当たり前。
ある議員の選挙の際、選挙事務所でその議員と後援会幹部の男性が話していた。
その場に居合わせた彼女は、人目も憚らずその男性の隣に座り、いきなり腰に手を回して、耳元で『次は私の選挙なのでお願いします』と言い始めた。
奥さん以外の女性に手を握られるなんて何十年ぶりみたいな年輩の高齢男性がこのように積極的に密着されて誘惑されると、皆コロッとイッちゃうんです」(後援会関係者)
(2ページ目)「泣き落とし作戦」で辞職は回避か…“ラブホ不倫”小川晶前橋市長 群馬政界で有名だった“小川泣き” | FRIDAYデジタルfriday.kodansha.co.jp(2ページ目)部下で既婚者の男性職員とラブホテルへ通っていた問題で、前橋市の小川晶市長はこれまで自身の出処進退を明らかにしていない。そんなウラで市長は一部のベテラン市議に対して、泣きながら訴え……
「元衆院議員で現群馬県議の宮崎岳志さんの支援で、小川市長は民主党から公認を貰って2011年の群馬県議選に出馬しています。
もともと小川市長は千葉の人間だから、前橋に人脈も無いので、ヒトからモノ、おカネまで全面的に宮崎さんがバックアップしました。
ところが、当選直後から周囲に『宮崎さんにいじめられている』と泣いて訴えていたそうで、それを信じてしまった支援者が宮崎さんから離れて行きました。
耳元でボソッと『私も応援して下さい』と囁いたり、太ももに手を置いたりして積極的に籠絡作戦を行っていたと聞いて、ゾッとしています」+0
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12月17日の午後4時に会見を開き、前橋市長選への立候補を表明した小川晶・前橋市長。 小川市長を巡っては9月24日、「NEWSポストセブン」が、同市幹部と複数回、市内のラブホテルで“密会”を重ねて…