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  • 94. 匿名 2026/06/07(日) 12:20:59 

    群馬・前橋市の小川晶市長出演の新ラジオ番組に疑問 市議から公平性、中立性に問題アリ | 上毛新聞電子版|群馬県のニュース・スポーツ情報
    群馬・前橋市の小川晶市長出演の新ラジオ番組に疑問 市議から公平性、中立性に問題アリ | 上毛新聞電子版|群馬県のニュース・スポーツ情報www.jomo-news.co.jp

    群馬県前橋市が2026年度からまえばしCITYエフエムで始める方針の小川晶市長出演のラジオ番組を巡り、18日の市議会総務常任委員会で複数の議員が質問に取り上げて必要性や公平性を疑問視したり、撤回...


    群馬・前橋市の小川晶市長出演のラジオ新番組 若手職員と対談 4月6日から | 上毛新聞電子版|群馬県のニュース・スポーツ情報
    群馬・前橋市の小川晶市長出演のラジオ新番組 若手職員と対談 4月6日から | 上毛新聞電子版|群馬県のニュース・スポーツ情報www.jomo-news.co.jp

    群馬県前橋市の小川晶市長が出演し、まえばしCITYエフエムで新たに始める15分間のラジオ番組について、市は30日、名称を「まえばし市 隣は何をする人ぞ」とし、4月6日午前9時に初回放送を行うと発...


    群馬県前橋市のラジオ局「まえばしCITYエフエム」で新しく放送が開始する、小川晶市長がレギュラー出演するラジオ番組に関して
    前橋市は「番組の名称を『まえばし市 隣は何をする人ぞ』に決定した」「4月6日午前9時に初回の放送を実施する」と発表した。
    〈ラブホ密会〉小川晶・前橋市長(42)“巻頭グラビア”付き活動報告に公金800万円以上が使われていた
    〈ラブホ密会〉小川晶・前橋市長(42)“巻頭グラビア”付き活動報告に公金800万円以上が使われていたgirlschannel.net

    〈ラブホ密会〉小川晶・前橋市長(42)“巻頭グラビア”付き活動報告に公金800万円以上が使われていた  県の資料によると、確認できた範囲の2020~2023年の4年間の合計で、800万円以上の県議会の「政務活動費」が「きらきら通信」のために支出されていた。政務活動費...


    出直し選挙の期間中、仮に再選した場合、悪名高い「きらきら通信」(群馬県議会議員時代、毎回表紙に大々的な巻頭グラビアを付けた活動報告冊子『きらきら通信』を年間3〜4冊のペースで合計44冊発行)の二の舞を演じる愚行をやらかすのでは?と危惧されていたけど、まさに悪い予感が的中した。
    【総務常任委員会】市長ラジオ番組の予算計上に疑問──物価高に苦しむ市民の声を忘れずに | 前橋市議会議員 小渕かずあきオフィシャルブログ「気持ちはいつでも青年部」Powered by Ameba
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    【総務常任委員会】市長ラジオ番組の予算計上に疑問──物価高に苦しむ市民の声を忘れずに | 前橋市議会議員 小渕かずあきオフィシャルブログ「気持ちはいつでも青年部」Powered by Ameba【総務常任委員会】市長ラジオ番組の予算計上に疑問──物価高に苦しむ市民の声を...


    3月18日、前橋市議会の総務常任委員会が開催されました。
    今回の委員会では、新年度から放送が開始する予定である、小川晶市長が出演するラジオ番組を巡って、活発な議論が交わされました。
    この番組は、まえばしCITYエフエムで放送される「まえばし市長ラジオ(仮称)」というもので、小川市長と入庁5年目以内の20代の若手職員が対談形式で前橋市の施策を紹介する内容です。
    1回15分間の放送で、再放送を含めると年間156回に上ります。
    2026年度当初の予算案には、396万円が計上されています。

    私が最も疑問に感じたのは「何故、今なのか!?」という点です。
    今現在、市民の皆さんは、物価高騰という厳しい現実の中で日々の生活に苦労されています。
    過酷な状況下において、市民の全体に直接的に恩恵が行き届く物価高対策こそが最優先課題ではないでしょうか?
    小川市長は既に、SNS・YouTube・定例記者会見 等々、様々な手段を駆使して情報の発信を積極的に行っています。
    限られた厳しい予算の中で、更に税金を注ぎ込んで新規のラジオ番組を追加する必要性が果たして何処に有るのか?率直に疑問を感じます。
    他の議員達も、同様の懸念を抱いている様子です。
    委員会の全体として、予算の必要性や規模に対する意見が多く提出されました。
    私は今後も市民の皆さんの声を大切にしながら「税金の使い方が本当に市民のためになっているか否か」しっかりとチェックし続けて参ります。

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