田久保眞紀 被告に対する選挙費用の賠償請求を求め住民監査請求 議会解散に伴う市議選と失職に伴う市長選に要した計8200万円あまりと遅延損害金 伊東市の市民有志が提出
105コメント2026/06/07(日) 15:12
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8. 匿名 2026/05/07(木) 15:26:04
これ認められるのかな
投票の決め手が政策や人柄じゃなくて大卒かどうかで投票した人が多いってこと?
その後発覚してすぐに辞任しなかったのは本人の責任だろうけど+31
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17. 匿名 2026/05/07(木) 15:34:02
>>8
残念だけど認められない。
賭けてもいいけとこの住民監査請求は棄却される。
議会解散→選挙は地方自治法に定められていて合法。
田久保は市長の権限を行使したにすぎない。
+11
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28. 匿名 2026/05/07(木) 15:42:47
>>8
高卒だったら投票しなかったって人の方が多いのではないかな。
(私は高卒です。)+8
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49. 匿名 2026/05/07(木) 17:25:28
>>8
問題は違うよ
高卒か大卒かなんて本人なら誰でもわかることを偽造したのが大問題
すべての言葉に信用がありませんという意味合い+2
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52. 匿名 2026/05/07(木) 17:33:45
>>8
学歴詐称って公職選挙法とかには触れるかもとは思う
民間の会社だと大卒、高卒では基本給が違う所も多いから詐欺行為になった
身内の会社に大学中退を卒業にしてた人はバレて訴えられたよ
専門資格はちゃんと取ってたけれど経歴や受賞部分で顧客が判断する事も多い職種で大問題になった+5
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