田久保眞紀 被告に対する選挙費用の賠償請求を求め住民監査請求 議会解散に伴う市議選と失職に伴う市長選に要した計8200万円あまりと遅延損害金 伊東市の市民有志が提出
105コメント2026/06/07(日) 15:12
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79. 匿名 2026/06/07(日) 07:30:55
【前橋市長】小川晶、ラブホ密会でも再選のなぜ? 市民の“顔も見たくない”本音 | 週刊女性PRIMEwww.jprime.jp部下の男性職員とのラブホテル密会で辞職した群馬県前橋市の小川晶市長が、多くの市民に支持されて再選した。なぜ彼女は勝てたのか。市民らにそのワケを尋ね、再選後の最新動向を追うと─。
前橋市内の各所で、有権者に話を聞いた。
まずは小川晶氏に投票しなかった有権者の話。
「大人の男と女が、人目を忍んでラブホテルへ繰り返し何度も通ったのだから『やましい事情が有った』『肉体関係が有った』と世間一般に判断されるのは当たり前でしょう?
小川さんも男性職員も男女関係を否定しているけど、往生際が悪い。
そんな浅ましい道理は通りませんよ。
他県の人々から『ラブホ市長』『モーテル市長』と面白おかしく呼ばれて見下されて馬鹿にされて、本当に恥ずかしい。
小川さんは独身だけど、男性職員は妻帯者だから簡単に不倫を認める訳には行かないのかしら?
とにかく男性職員の家族が本当に可哀想です」(専業主婦・80代女性)
「小川さんは弁護士で法律知識が豊富ですから『何も無かった』なんて見え透いた嘘の言い訳が通用しない事情は、以前から理解していたはずです。
自分の方から積極的に男性職員に相談事を持ち掛けて、ラブホテルで2人きりで密会する破廉恥な状況を生み出しておきながら、まるで『自分は被害者なのよ』と言わんばかりの卑しい立ち振る舞いが目立つので、心底呆れました。
更に『涙』という分かりやすい女の武器を利用して同情を集めようと画策するなんて、同じ女性として全く共感できません。
選挙活動中も高齢男性の有権者を目掛けて自分の方から抱き付きに行ったり『女』を前面に出した必死なアピールが物凄くて、全く好感を持てませんでした」(会社員・40代女性)
「私は丸山の方の『アキラさん』に入れたわ。
小川さんは正直、顔も見たくない」(自営業・60代女性)
小川氏と男性職員は共に、当初から一貫して不倫関係を否定し続けた。
「『人目を気にしなくて済む』という理由で受付の無いラブホテルを選んだ」「ラブホの室内では、男性職員に仕事やプライベートの相談に乗って貰った。ただ単にそれだけの関係」等と弁明した。
しかし過熱した批判が簡単に収束するはずもなく、連日、前橋市役所に抗議の電話が殺到した。
男性職員は「市の業務を妨害して市民の信頼を損なった」として、停職6ヵ月の懲戒処分を受けた上、昨年12月末で依願退職した。
前橋市議会は、小川氏に対して辞職勧告すると同時に、市長不信任決議案を提出する準備を進めた。
その不信任決議案が提出される直前のタイミングに、小川氏が自ら辞職した。
そして、改めて出直し選挙となったのである。+0
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小川晶前市長(43)の辞職に伴う前橋市長選挙が12日投開票され、小川氏が再選を決めた。おわび行脚で任期中の実績を強調し、支持基盤のリベラル系に加えて一部の保守層や無党派層も取り込んだ。保守系市議や一部経済人らが支持した新人の丸山彬氏(40)らの追撃をか...