田久保眞紀 被告に対する選挙費用の賠償請求を求め住民監査請求 議会解散に伴う市議選と失職に伴う市長選に要した計8200万円あまりと遅延損害金 伊東市の市民有志が提出
105コメント2026/06/07(日) 15:12
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101. 匿名 2026/06/07(日) 14:15:04
「小川晶さんは2011年、元衆院議員・現群馬県会議員の宮崎岳志氏の力を借りて、群馬県議会議員選挙に出馬しました。
選挙期間中は、支援してくれる労働組合を候補者別に分けて票が偏らないようにする方法が基本です。
しかし彼女は自分の方から、他の候補者を支援する労働組合の幹部である高齢男性に近寄って『私を応援して下さいね〜』と耳元で息を吹きかけて、手を握る、腰に手を回す、太ももに手を置いて撫でる、時には抱きつくなどして、積極的に身体を密着して誘惑する肉体接待を人目も憚らずに形振り構わずに行って籠絡するのです」(市政関係者)
群馬県議会議員を4期務めた後、2024年2月の前橋市長選挙で、自民党系の現職市長を破って初当選した。
そんな彼女の周囲には常に男の噂が付きまとっていた。
「県議時代には『彼氏がいない』と周囲に答えていましたが、実際には毎日のように事務所に親密な関係の男性が来ていました。
少なくとも4人の男性を同時並行していた時期もありました。
もちろん男性同士は知りません。
噂になっていたのは弁護士、地元企業の経営者、労働組合の幹部たち。
その全員が高齢男性で既婚者でした。
私は『彼女に夫を寝盗られた』と相談に来た女性を大勢知っています。
家庭が崩壊した人も何人もいます。
その中には『自分の夫と息子を同時に寝盗られた』と訴える悲惨な境遇の女性までいました。
2024年の前橋市長選挙では『私の相談に乗って〜』と擦り寄りながら、あっちこっちの既婚男性を誘惑しては家庭を崩壊させて不幸のドン底に突き落として回る事が趣味もしくは生き甲斐になっている。
こんなに非常識で倫理観が欠落した人物を市長にさせてはいけない』という情報が飛び交っていました」(市政関係者)
そのような小川市長に人生を狂わされた被害女性達が一丸となって協力して調査した事で、今回の騒動に発展したという。
「中には調査料金として100万円以上も出した方までいたほどです。
他にも70歳を超えて入院している被害女性もいます。
『彼女の悪行三昧が世間に報道されたおかげで、やっと溜飲が下がりました』と安堵しているそうです」(市政関係者)+0
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