田久保眞紀 被告に対する選挙費用の賠償請求を求め住民監査請求 議会解散に伴う市議選と失職に伴う市長選に要した計8200万円あまりと遅延損害金 伊東市の市民有志が提出
105コメント2026/06/07(日) 15:12
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100. 匿名 2026/06/07(日) 14:05:02
2024年2月、前回の前橋市長選挙で勝利。
前橋市で初の女性市長として注目された彼女は、かねてより艶聞が絶えなかった。
前橋市政の関係者が声を潜める。
「群馬県議会議員だった頃から、彼女との関係が取り沙汰された男性は政界や経済界を中心に数限りなく多い。
彼女は独身ですが、噂の相手が既婚者である事もしばしば。
彼女はすぐに男性の肩や背中に手を触れる。
ボディタッチの様子を見て『水商売のお姉さんみたい』と思いましたね」
こんな「異名」も奉られていた。
「窮地に陥りそうになるとすぐに泣くので、周囲は『泣きのアキラ』と呼んでいます。
例えば冠婚葬祭などを欠席して、その不義理を責められた時もすぐに泣く。
立場が危うくなると、年上男性の政界関係者に泣きながら電話をかけて助けを乞う。
前橋市議会でもこの手に引っ掛かって、市長の応援団と化した『小川ボーイズ』が形成されています。
今回のラブホテル密会不祥事の報道後も、親しい年上の男性市議に電話して涙ながらに訴えているそうです」(或る前橋市議会議員)
この泣き落とし作戦は、誰にでも実践している訳ではない。
「『この人は何票を持っているか?』『利用できるか?』等と値踏みした上で、媚びる事が得になると判断して泣くのです。
初対面の人に対して泣く事もあります。もう女優ですよ」+0
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