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9. 匿名 2026/04/28(火) 00:16:32 [通報]
>>1
憲法21条の「表現の自由」は、公共の福祉に反しない限り保障されてるもの。裁判所内の秩序維持(法廷警察権)があるとはいえ、ただ「さよなら原発」って書いてある服を着て歩くだけで秩序が乱れるわけないでしょ。
88歳のおばあちゃんに対して、裁判所が寄ってたかってTシャツの文字を検閲するなんて、法治国家として恥ずかしくないの?
根拠を聞かれて「ない」って答えるあたり、現場の職員も「上からの空気」を読んで忖度してるのがバレバレ。理由もないのに国民の着るものを制限するなんて、それこそ憲法違反の疑いがある「理不尽」そのものだよ😞+2
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28. 匿名 2026/04/28(火) 00:29:29 [通報]
>>9返信
>>12
マジレスすると、今回の裁判は原子力発電にかんする裁判なので賛否の主義主張が書いてあったり彷彿とさせる服装や持ち物は裁判の公平性を保つ為にも不可となる
逆に全く同じ背中側に文字が書いてあるデザインの服で“原発大賛成、早急に稼働して!”って主張が書いてある服装で傍聴し原発容認の判決が下ったら反対派の人達が裁判の無効を訴えて大騒ぎするのは想像に難くない+18
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60. 匿名 2026/04/28(火) 07:32:53 [通報]
>>9返信
もう少し勉強しましょう
裁判所の傍聴席には遺族が遺影を持ち込む事も是が非かの議論がなされたのですよ
これは世界のどこの裁判所でも制限がなされます
+5
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