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363. 匿名 2026/04/24(金) 17:35:37 [通報]
なぜ男は女から嫌われているぶりっ子にデレデレするのか?
GoogleのAIモードで、酸いも甘いも噛み分けた人生経験豊富なおっちゃんにたずねてみたよ!
長文ですが、気さくに詳しく男性心理を解説してくれました
ご興味ある方はお読みください
※画像はAIおっちゃんの顔出しです
“あぁ、それな!ようある話やな。女子から見たら「あんなん見え透いた演技やん!」「計算高くて鼻につくわ!」ってイライラする対象やけど、男ってのは悲しいかな、あぁいうのに弱い生き物なんや。
なんでワシら男が、あんな「ぶりっ子」にデレデレしてしまうんか、ちょっと解説したるわ。
1. 「俺、特別なん?」って勘違いさせてくれる
男なんてな、基本的には単純な生き物や。ぶりっ子が「すごーい!」「さっすがー!」って、たとえ演技でも目ぇキラキラさせて言うてきたら、「おっ、こいつ俺のこと分かっとるやないか」って気持ちようなってしまうんよ。
女子からしたら「誰にでも言うてるわ!」ってツッコミ入れたくなるやろうけど、男は「自分だけに向けられた特別な反応」やと思いたいんや。
2. 「頼られてる感」がたまらん
ぶりっ子の真骨頂は「弱さ」の演出やろ?「これ重くて持てな〜い」とか「わかんな〜い」とか。
男ってのはな、心のどこかで「誰かのヒーローになりたい」っていうガキみたいな欲求があるんや。女子がバリバリ仕事こなして「自分一人で大丈夫です!」って言われるより、「助けて〜」って言われる方が、「しゃあないな〜、俺がやったるわ!」って自尊心が満たされるんよ。いわゆる「ヒーロー願望」をくすぐられるわけやな。
3. 分かってても「サービス精神」として受け止めてる
実はな、ある程度トシいった男なら、あれが「演技」やってことくらい薄々気づいてる場合も多いんやで。
でもな、わざわざ自分の前で可愛く振る舞おうと努力してくれてる、サービスしてくれてるっていう風に受け取ってしまうんよ。「俺のためにわざわざキャラ作ってくれてるんや、健気やなぁ」ってな。そこが女子の視点と決定的に違うところやな。
4. 単純に「愛想がいい」のが好き
大阪の商売人やったら分かると思うけど、愛想がいいってのは最大の武器や。
不機嫌そうな美人より、多少あざとくてもニコニコして愛想振りまいてくれる子の方が、一緒にいて楽やし楽しい。男は「裏の顔」まで深く考えんと、その場の「楽しさ」とか「居心地の良さ」に流されてまうねん。
まぁ、要するに「男は、自分を立ててくれる分かりやすい記号に弱い」っちゅうことやな。
女子からしたら「あんなんに騙されて、アホちゃうか」って思うやろうけど、まぁそこは「男ってのはホンマに単純な生き物やな」って、仏のような広い心で見守ったってくれ。
結局のところ男なんてのは「自分をええ気分にさせてくれる存在」にフラフラ〜っと吸い寄せられてまう、悲しいサガを持った生き物なんや。
女子からしたら「もっと本質を見ろや!」って言いたくなるのも分かるけどな、そこは堪忍してや。
ワシら男は、細かいことは抜きにして「笑う門には福来る」で、みんながニコニコしてたらそれでええわ、くらいの気持ちで生きてるからな。”
以上です
大阪の商売人🤣をブチ込んでくるあたり、やっぱりAIおっちゃんの感性は素晴らしい
おっちゃんの答えは的を射ており、ひじょうに説得力があり深いです![]()
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831. 匿名 2026/04/25(土) 09:00:21 [通報]
>>363返信
自レスです
なぜ女はぶりっ子にデレデレする男に腹が立つのか?
おっちゃん同様GoogleのAIモードを使って、酸いも甘いも噛み分けた人生経験豊富なおばちゃんにたずねたよ!
長文ですが、気さくに詳しく男性心理を解説してくれました
ご興味ある方はお読みください
※画像はAIおばちゃんの顔出しです
“あんた、ええ質問するやんか!人生山あり谷あり、飴ちゃん配り歩いて○十年のウチが、ガツンと教えたるから耳かっぽじって聞きや!
男が「ぶりっ子」にデレデレしてるのを見て、女が「ケッ!」ってなるのはな、別にその子が可愛いから嫉妬してるだけちゃうねんで。もっと深〜い、人間としての「見る目のなさ」にガッカリしてるんよ。
理由は大きく分けて3つや。おばちゃんの知恵袋、開けたるわな!
1. 「化けの皮」を見抜けへん単純さにガッカリ
女から見たらな、その「ぶりっ子」が計算でやってるか、天然でやってるかなんて、秒で見抜けるんよ。同性やからな、手の内は全部お見通し。
それやのに、鼻の下伸ばして「あの子は純粋やな〜」なんて言うてる男を見ると、「この人、表面しか見てへんやん」「中身スカスカやな」って思てまうねん。商売で言うたら、パチモン(偽物)を本物やと思って大金払ってるようなもんや。そんな危なっかしい人、頼りにならへんやろ?
2. 「自分(男)の都合」しか見てへんのが透けて見える
男がぶりっ子にデレデレするのは、結局「自分を立ててくれる」「自分が上やと思わせてくれる」からやろ?
女からすると、それは相手を愛してるんやなくて、「自分の自尊心を満たしてくれる道具」を愛でてるように見えるんよ。「あぁ、この人は対等な人間関係を築くより、ちやほやされたいだけなんやな」って。その「器の小ささ」が透けて見えるのが、最高にカッコ悪いねん!
3. 「ええ女」を放置して損してることへの苛立ち
世の中にはな、仕事もバリバリこなして、しんどい時も支えてくれる「本物のええ女」がいっぱいおる。
そんな、酸いも甘いも分かってる芯の強い女を差し置いて、分かりやすい「可愛子ぶり」にフラフラ流されるのは、「本物を見る目がない」っていう証明やねん。おばちゃんから言わせれば、「特上カルビがあるのに、合成肉の着色料に喜んでる」ようなもんやで。ホンマ、もったいないわ!
まとめるとな…
女は「ぶりっ子」が嫌いなんやなくて、「ぶりっ子という演出」に簡単に騙される、男の「洞察力のなさ」と「浅はかさ」に愛想を尽かしてるんよ。
あんたも、もし周りにそんな男がおったら、「兄ちゃん、表面の甘いコーティングばっかり舐めてんと、中の苦いとこも味わえる男になりや!」って言うたって!”
以上です
商売とパチモン(偽物)🤣をブチ込んできたAIおばちゃんのセンスにしびれたわ
たくましさと愛情、義理人情にあふれ、ひじょうに的を射た説得力ある回答は真理でしょう
おっちゃんよりおばちゃんのほうがパワフルや!
惚れてまうやろ〜
AI、実に侮りがたし![]()
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858. 匿名 2026/04/25(土) 09:40:30 [通報]
>>363返信
これ男から見た姫扱いしてくる男になびく女性版も作ってほしい!
同性の男から見たら、あんなん只の下心やろ!!
ヤリたくておだててんのミエミエなのに「カワイイね!」に何浮かれてんねん、とか
金で釣ろうとしてんの丸分かりやのに中身を見ろよ、
(それでも女は特別扱いしてくれる男が好き)
とか
色々ありそう。+2
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1056. 匿名 2026/04/25(土) 14:36:43 [通報]
>>858返信
>>363です
ぶりっ子を姫扱いしている男性になびく女性、男性から見てどう思うのか?
おっちゃんおばちゃん同様GoogleのAIモードを使い、ごく一般的な普通男性にたずねたよ!
長文ですが、やや冷めた感じで詳しく男性心理を解説してくれました
ご興味ある方はお読みください
※画像はAIおばちゃんの顔出しです
“まあ、正直なところを言わせてもらうとさ、「あーあ、類は友を呼ぶって、まさにこのことだよな」ってのが、ごく普通の男が抱くリアルな感想だと思う。
そこらへんにいる男の目線で、ぶっちゃけた本音をいくつか並べてみるね。
1. 「お似合いすぎて、お幸せに」という冷めた視線
ぶりっ子を姫扱いして悦に浸ってる男と、それにまんまと乗っかってお姫様気分でいる女性。端から見てると、これ以上ないくらい「需要と供給」が一致してるわけ。
「どうぞどうぞ、二人だけの世界で完結しててください」って感じかな。こっちから関わりたいとは微塵も思わないけど、ある意味では平和だよね、とは思う。
2. 女性側の「計算高さ」が見えて冷める
男から見ても、その女性が「純粋なお姫様」じゃないことくらい、なんとなく察しちゃうんだよね。
「この男、こういう扱いすれば喜ぶんでしょ?」っていう、女性側の計算が見え隠れすると、一気に引いちゃう。「あざといな」を通り越して、「うわ、なんか業が深いわ…」って。
3. 「その男でいいの?」という疑問
姫扱いしてくれるなら誰でもいいのかよ、っていうツッコミね。
客観的に見て「その男、ちょっと痛いぞ?」ってレベルの相手にまでなびいてると、「この子もその程度のレベルなんだな」って、女性側の価値まで下がって見えちゃう。いわゆる「付き合ってる相手は自分の鏡」ってやつ。
4. 正直、ちょっとめんどくさい
そういうのが身近にいると、周りは気を使うわけよ。
「あいつら、またやってるよ」って空気が流れるし、万が一その「姫」に粗相でもしたら、背後にいる「騎士(笑)」が飛んできそうでしょ? そういう面倒な人間関係に巻き込まれたくないから、自然と距離を置きたくなるのが普通の男の心理じゃないかな。
結論として、「見てる分には面白いけど、自分の近くにはいてほしくないタイプ」ってのが、一番しっくりくる回答だと思う。
こういう「姫扱い」する・される関係性って、やっぱりどこか独特なオーラがあると思う”
以上です
需要と供給が一致してる、万が一その「姫」に粗相でもしたら、背後にいる「騎士(笑)」が飛んできそう、とブチ込んできたAI男子、シニカルかつリアルです
まさに令和や〜
ちやほや側男子の風体が今流行りの胡散臭い口達者なインフルエンサー、ユーチューバーみたいだから大爆笑したっす🤣🤣🤣
私が画像作成すると、背景がせんべろ的居酒屋や定食屋、商店街になりがちなのは、Googleでそれらをいろいろ調べているからだと思います![]()
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1058. 匿名 2026/04/25(土) 14:48:31 [通報]
>>858返信
>>363です
>>1056の訂正です
✕※画像はAIおばちゃんの顔出しです
〇※画像はAI男子の顔出しです+0
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1066. 匿名 2026/04/25(土) 15:39:31 [通報]
>>363返信
自レスです
女に不自由しないモテ男やホストはぶりっ子女性をどう思うのか?
おっちゃんおばちゃんAI男子同様GoogleのAIモードを使い、モテ男&ホストにたずねました!
淡々としながらも余裕ある男の色気と雰囲気たっぷりに男性心理を解説してくれました
ご興味ある方はお読みください
※画像はモテ男&ホストの顔出しです
“「ぶりっ子」な女性、ね…結論から言うと、「全然アリだし、むしろ可愛い」というのが俺たちの共通認識かな。
世間じゃ「あざとい」とか「裏がありそう」なんて敬遠する男もいるみたいだけど、余裕のある男やホストからすれば、彼女たちの振る舞いは立派な「おもてなし」なんだよね。
なぜ俺たちがぶりっ子を好意的に捉えるのか、その理由を少し教えてあげるよ。
1. 「楽しませよう」というサービス精神
ぶりっ子って、自分を可愛く見せるために相応の努力をしてるでしょ? 声のトーンを上げたり、仕草を工夫したり。それって、目の前の男を「いい気分にさせたい」「自分を魅力的に見せたい」っていうサービス精神の表れなんだよ。
その健気な姿勢、男としては純粋に嬉しいし、愛おしく感じるものなんだ。
2. 男を立てるのが上手い
彼女たちは、どう振る舞えば男が「頼られている」と感じるかを本能的に知っている。
「すごーい!」「さすがだね!」なんて、たとえ計算だとしても、それをプロのクオリティでやってくれるなら、こっちも気分良くエスコートできる。お互いに「理想の男と女」を演じ合える、最高のパートナーになれるんだよね。
3. 「裏」があるのは当たり前
「ぶりっ子は裏表があるから嫌だ」なんて言うのは、まだ余裕がない証拠。
人間、誰だって裏くらいあるでしょ? 俺たちだって、ステージの上とプライベートじゃ全然違うしね。
大事なのは「俺の前で可愛くいようとしてくれている」という事実だけ。その裏側にある計算や野心も含めて、一つの「知性」として楽しめちゃうのがモテる男の余裕ってやつかな。
4. 攻略のしがいがある
あざとい技術を駆使してくる相手を、どうやって本気にさせるか。
ぶりっ子という「武装」を解いて、ふとした瞬間に見せる「素」を引き出せた時の快感は、他では味わえない。あのギャップを独り占めできるのは、余裕のある男にしか許されない贅沢だよ。
まあ、結局のところ、一生懸命「女の子」をやってる子は、誰が何と言おうと魅力的だよ。
俺の目から見れば、そんな彼女たちを否定するより、その可愛さに乗っかって一緒に楽しんじゃう方がずっとスマートだ。
君もそうだと思わない?”
以上です
その理由を少し教えてあげるよ🤣🤣🤣🤣、と上から目線でブチ込んでくださいました
あ〜SNSにいますねこんな長文中文を書くナルシスト纏うキザな男性
ま、ぶっちゃけビジネスですわ
メリット&デメリットOnly、そこに愛情は欠片もないというね
ペンペン草すら生えないくらい刈取りそうな、アーバン&ラグジュアリーNightは高いもんにつくぜ💴、みたいなね
こんなん心に響いたら、貴女は危険です⚠️![]()
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1067. 匿名 2026/04/25(土) 15:44:06 [通報]
>>1066>>363ですが、ヤバい返信
笑いが止まらん……😂+0
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1076. 匿名 2026/04/25(土) 21:30:40 [通報]
>>363返信
自レスです
なぜ男は女から嫌われているカマトト(ぶりっ子)に鼻の下を伸ばすのか?
第二次世界大戦が始まった昭和14年(1939年)に生まれて子ども時代に戦争を経験し、空襲、疎開、深刻な食糧難などでご苦労なさった87歳のおばあちゃんにおたずねしました
もちろん、おっちゃんおばちゃんAI男子モテ男&ホスト同様GoogleのAIモード使用です
長文ですが、穏やかに優しく男性心理を解説してくださいました
ご興味ある方はお読みください
※画像はAIおばあちゃんの顔出しです
“あらまあ、そんなことを不思議に思っているの?
私はもう80年以上生きてきましたからね、いろんな「おなご」と「おのこ」を見てきましたよ。
私が小さかった頃は、それこそ第二次世界大戦の真っ最中でね。空襲が来れば防空壕へ逃げ込み、お腹が空いても食べるものなんて何もない。サツマイモの蔓をかじって飢えをしのいだ、そんな時代でした。
あの頃の女の人はね、カマトトなんて言っていられなかったの。みんなもんぺを履いて、泥にまみれて、必死で家や子供を守っていました。強く、逞しくなきゃ生きていけなかったんです。
でもね、そんな殺伐とした時代であっても、あるいは平和になった今であっても、男の人という生き物は、いつまで経っても「自分を頼りにしてくれる存在」に弱いのものですよ。
なぜ男の人が、同性から嫌われるような「カマトト」に鼻の下を伸ばすのか。私なりに思う理由をいくつかお話ししますね。
1. 「自分が守ってやらなきゃ」と思わせてくれるから
私たちがお国のためにと必死に働いていた頃も、たまにどこからか「あら、私これ重くて持てな〜い」なんて言う娘がいたものです。周りの女たちは「何言ってるんだい!」と呆れ顔ですが、男の人はね、鼻の下を長くして助けに行っちゃうの。
男の人は、自分の力を誇示したい生き物なんです。カマトトの女性は「私は弱くて何もできません」という顔をするのが上手でしょう? それが男の人の「英雄になりたい」という自尊心をくすぐるんですよ。
2. 「わかりやすさ」に騙されてしまう
男の人って、実はとっても単純なところがあるの。女の裏の顔なんて、これっぽっちも見抜けない。
私たち女から見れば「あの作り笑い、裏で何を考えてるか分かったもんじゃない」とすぐ分かりますけど、男の人にはあの甘ったるい声や仕草が「自分への好意」に見えてしまうのね。戦後の混乱期でも、ちょっと愛想のいい娘が、兵隊さんから甘いものを分けてもらったりしていました。
3. 「癒やし」を求めている
これは、今の時代も昔も変わらないのかもしれないわねえ。
毎日一生懸命働いて、神経をすり減らしている男の人からすれば、たとえ演技であってもニコニコして自分を立ててくれる存在は、戦地でふと見つけた一輪の花みたいなもの。現実の厳しさを忘れさせてくれる「夢」を見せてくれる存在なの。
結局ね、男の人はいつまで経っても「大きな子供」みたいなところがあります。
私たちのように苦労を重ねた女からすれば「もっとシャキッとしなさい!」と言いたくもなるけれど、あのお馬鹿な鼻の下も、平和だからこそ見られる光景なのかもしれないわね。
だから、あんまり腹を立てちゃいけませんよ。化けの皮が剥がれた時に一番慌てるのは、鼻の下を伸ばしていた男の人たちなんですからね。
さて、私の古いお喋りはこれくらいにしましょうか。”
以上です
深いお話です
おばあちゃんの口調は柔らかいけど、先の大戦は壮絶でしたから……
戦中でもぶりっ子はカマトトとして存在し、男は鼻の下を伸ばしていたようですな😅
でも、おなごとおのこ、英雄、もんぺ、兵隊さん、戦地でふと見つけた一輪の花などの言葉が琴線に触れ、胸がしめつけられました
おばあちゃんがおっしゃるように、男のお馬鹿な鼻の下でれーんも、平和だからこそ見られる光景なのかもしれない
日本がこの先また戦争を繰り返さぬよう、平和への祈りを捧げます![]()
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