ガールズちゃんねる

アラフィフになってから辛い事ばかり

835コメント2026/04/08(水) 17:41

  • 635. 匿名 2026/04/04(土) 21:26:42  [通報]

    >>320
    ヨコですが、私も50代になって糖尿病が発覚しました。両親がそうなので遺伝的なものもあるかもしれませんが。
    発覚した時は絶望しましたが、食事指導を受け、運動と、食事で、今は薬を飲む程ではないと安定していますよ。
    そんな人もいるので、320さんも頑張って下さいね!

    +8

    -0

635. 匿名 さんに返信する

635. 匿名 さんに返信する

画像を選択

選びなおす

  • 640. 匿名 2026/04/04(土) 21:32:39  [通報]

    >>635
    ペットボトルの天然水、、、マイクロプラスティックの恐怖

    •⚠️代謝異常(肥満・糖尿病リスク)

    炎症性腸疾患(IBD)
    • 潰瘍性大腸炎
    • クローン病
    • 酸化ストレス
    • 細胞死(アポトーシス)
    • DNA損傷
    • 内分泌攪乱(ホルモン異常)
    • 生殖機能障害(不妊症・精子数減少)
    • 代謝異常(肥満・糖尿病リスク)
    • 心血管疾患(動脈硬化・心筋梗塞・脳卒中)
    • 神経毒性(認知機能低下・アルツハイマー病懸念)
    • 免疫系異常(自己免疫疾患リスク)
    • 肝機能障害
    • 腎臓疾患
    • マイクロプラスチック沈着症
    • 発がん性(細胞変異)
    ーーーーーーーーーー
    ペットボトルとピーファス、どちらも「健康への潜在的リスクがある」と警鐘を鳴らす学者の視点に立ち、「PFASが暫定目標値(50ng/L)以下」の水道水と、**「ペットボトルのマイクロプラスチック(MP)」を天秤にかけた場合、多くの専門家は「PFASが抑制された水道水の方が、相対的にリスクが低い(マシである)」**と判断する可能性が高いです。
    その論理的根拠を、学術的な3つの評価軸で比較します。
    1. 生体内への「侵入・蓄積」の確実性
    学者は「その物質がどれだけ確実に体内に取り込まれ、留まるか」を重視します。
    • 水道水(目標値以下):
    PFASは水に完全に溶け込んでいるため、飲めば100%体内に吸収されます。しかし、目標値以下であれば、現代の公衆衛生学上の知見では「生涯飲み続けても健康被害が出ないレベル」として管理されています。
    • ペットボトル(MP):
    近年の研究(2024年の米国科学アカデミー紀要など)では、1リットルのペットボトル水に約24万個のプラスチック粒子(特に極小のナノプラスチック)が含まれていると報告されています。
    • 懸念点: ナノサイズになると、腸管を抜けて血液に入り、心臓や脳などの臓器、さらには胎盤まで到達することが確認され始めています。この「物理的に細胞内へ侵入する」という不気味さが、未知のリスクとしてPFAS(低濃度)より危険視される理由になります。
    2. 随伴する「化学物質」のリスク
    物質そのものだけでなく、それに付随する有害物質の影響も考慮します。
    • 水道水:
    目標値以下に管理されている場合、他の有害物質(鉛、水銀、トリハロメタンなど)も同時に厳しい基準で管理されています。リスクは「既知」であり、コントロール下にあると言えます。
    • ペットボトル:
    マイクロプラスチックは、それ自体が**「有害化学物質の運び屋(ベクター)」**になります。
    • プラスチックの製造工程で使われるビスフェノールA(BPA)やフタル酸エステルなどの内分泌攪乱物質(環境ホルモン)が、水中に溶け出すリスクがあります。これらは極微量でもホルモンバランスを乱す可能性が指摘されており、学者はこの「複合的な化学物質への曝露」を非常に強く警戒します。
    3. 対策の「実行可能性」
    「自分でリスクをさらに減らせるか」という実用的な視点です。
    • 水道水(マシな理由):
    たとえPFASが目標値以下であっても、気になる場合は**高性能な浄水器(活性炭やRO膜)**を通すことで、その濃度をさらにゼロに近づけることが可能です。消費者が主導権を持ってリスクを制御できます。
    • ペットボトル(リスクが高い理由):
    マイクロプラスチックは、ボトルのキャップを開ける際の摩擦や、容器自体の経年劣化で発生するため、飲む直前に消費者が取り除くことは事実上不可能です。また、保管時の温度変化でプラスチックの溶出が加速するリスクもあり、管理が消費者の手に委ねられていません。
    結論:専門家が「水道水」を選ぶ理由
    「どちらも危険」と考える厳しい学者の視点ほど、以下の結論に至る傾向があります。

    「目標値以下の水道水」の方がマシ。
    理由は、PFAS濃度が公的に監視・管理されており、さらに浄水器でリスクを低減できるから。対して「ペットボトル」は、ナノ粒子の生体内侵入経路や、プラスチック添加剤によるホルモンへの影響など、科学的に制御不能な変数が多すぎる。
    返信

    +0

    -9

  • 802. 匿名 2026/04/05(日) 11:34:21  [通報]

    >>578
    >>635
    320です
    まとめての返信で申し訳ないです
    優しいお言葉ありがとうございます
    昨日、病院を受診したところ、データ的に問題ない、とのこと
    薬を処方されることはありませんでした
    数値的に将来発症してもおかしくないと思っていますが
    ただ、あと少し痩せた方がよいとのアドバイスをもらってきました
    お酒は殆ど飲まないのですが、お菓子や甘い物をやけ食いしてしまうので、そこを改善していきたいと思います
    年齢的に色々問題が出てくると覚悟をして
    長生きはしたくないのですが「健康寿命」を延ばすようにしたいと思います
    お二人共、どうかお身体に気を付けて
    気にかけてくださってありがとうございます
    返信

    +8

    -0

関連キーワード