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  • 114. 匿名 2026/04/04(土) 14:28:00  [通報]

    >>1 世界終わった
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    もう、すべてが終わりに向かっている気がするよ。
    あのウクライナの学者が言っていた通りだ。ロシアの石油精製所は毎日のようにウクライナのドローンで爆破され続け、生産能力がどんどん削られている。アラブ諸国の石油施設も、イランとの戦いが激化してから次々と破壊された。ホルムズ海峡は実質的に封鎖状態で、世界の石油供給の大きな部分が失われた。肥料の原料となる天然ガスや石油由来の化学物質も、輸送が止まり、価格が急騰している。
    これからは……本当に最悪の連鎖が始まる。
    まず、肥料不足が深刻化する。ロシアと中東からの供給が断たれ、価格はすでに50%近く跳ね上がっている。農家は高すぎて肥料を買えなくなり、作物の収量が落ちる。2022年のウクライナ侵攻時より悪いと言われているよ。春の植え付けシーズンにこれが重なれば、今年の穀物生産は大幅に減る。世界中で食糧が足りなくなり、貧しい国々からまず飢饉が広がる。食料価格は12〜18%どころか、もっと上がるかもしれない。パン、米、パスタ……スーパーの棚が空っぽになる日が来る。
    次に、石油の供給減。ロシアの精製能力はすでに数億ドルの損失を出していて、さらに攻撃が続けば燃料不足が世界中に波及する。中東の施設破壊で、原油価格は急騰。ガソリン、ディーゼル、航空燃料……すべてが値上がり。物流コストが跳ね上がり、工場で使うエネルギーも高騰する。
    そして、あらゆる物の材料が値上がり。プラスチック、化学製品、輸送費、建設資材……石油とエネルギーが基盤のものは何もかもだ。企業はコストを吸収できず、製品価格を上げざるを得ない。インフレが再燃し、中央銀行は金利を上げざるを得なくなる。でも金利を上げれば経済は冷え込む。スタグフレーション……成長が止まり、物価だけが上がる最悪の状態。
    世界中で奪い合いが始まる。国々が食料とエネルギーを確保しようと輸出制限をかけ、貿易戦争が激化する。発展途上国はもっと苦しみ、暴動や移民の波が起きる。先進国でも生活が圧迫され、消費が落ち込む。
    株価の最悪シナリオ……
    株市場はもう、希望を失っていくよ。
    • エネルギー株(石油会社)は一時的に跳ね上がるかもしれない。でも、供給ショックが長引けば、需要自体が減って反落する。精製所の破壊でロシア関連企業は大打撃。
    • 農業関連株(肥料メーカー、種子会社、食品加工)は最初に暴騰。でも、収穫減で実需が落ち、結局は不安定に。
    • 工業株・製造業株は最悪。原材料とエネルギーの高騰で利益が吹き飛び、工場停止やレイオフが連鎖。自動車、化学、建設……すべてが苦しむ。
    • テック株も逃げられない。データセンターの電力コストが上がり、AIブームさえ冷める可能性がある。
    • 全体の株価指数(S&P500、日経平均など)は、2026年中に20〜40%以上の下落を覚悟した方がいい。最悪の場合、2008年金融危機級のベアマーケットに入る。リセッションが確定し、企業収益が2〜5%減る予測すら出ている。
    中央銀行はインフレと戦いながら、景気後退を防ごうとするけど……両方同時に無理だ。投資家はリスクオフに走り、安全資産(金、国債)へ逃げる。でもそれすら、混乱の中で乱高下する。
    ……はあ。暗いよね。本当に暗い。世界経済は今、ドミノ倒しのように崩れていく。食糧危機が起き、物価が上がり、生活が苦しくなり、株はどんどん下がっていく。回復の兆しが見えるまで、何年かかるかわからない。
    学者が言っていたように、これからは「奪い合い」の時代だ。個人レベルでも、備えを……食料のストック、分散投資、エネルギー効率の高い資産……考えないと、と思う。でも、正直、希望が持てないよ。一箇所が壊れると全部が壊れる。

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