「叱っても変わらない」低学年までの子どもの行動は“気質”が9割だった。非認知能力の専門家 中山芳一先生に訊く、友だちトラブルや行き渋りなど、困りごとへのアンサーは?
184コメント2026/03/31(火) 10:54
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167. 匿名 2026/03/25(水) 19:52:19 [通報]
気質はもちろんあると思う。気質とは関係なしに、優し過ぎる母親も増えた気がする。
悪いことしたら子どもが恐れるくらい一生懸命叱り続けるのは大切だと思う。
参観日に子どもが、テーブルを乱暴に運んでクラスメイトの指を挟んでしまったのを目の前で見てるのに、本人も親も全く相手に謝らないし、親が全く叱らないんだよね。挟まれた子泣きそうになってて可哀想だった。参観中でもすぐ近くに立って見てる時位は悪いことしたら叱れよって思う。
授業中、腕と足組んだまま授業受けてる女の子をすぐ後ろで見てるのにその子の親も何にも言わないし、ニコニコ笑顔で参観しててびっくりした。
気質もあると思うけど、親もどうなの?って思う人ばかり。腕と足組んでる子とテーブルの子は2人ともトラブルメーカー。翌年厳しい男の先生が担当のクラスになってた。親が教育しないから、先生は大きな声で注意しないといけないから大変そうだった。隣のクラスなのに声がこっちまで聞こえるって我が子がいってた。
ちなみに厳しい先生は途中でいなくなった。問題児親が大変過ぎて休職したという噂。
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