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768. 匿名 2026/03/16(月) 15:47:01
>>760
(抜粋)
記者の脳裏に当時の記憶が鮮明によみがえってきた。当時、NGT48のキャプテンに任命された北原里英の取材を立て続けにしていたこともあって、彼女からオーディションの話も何度となく聞かされていた。
そのときの印象は「普通のオーディションとは違う」だった。1期生なので、組織づくりも意識しなくてはいけない。ただただかわいい子、歌がうまい子を揃えるのではなく、まとめ役ができそうな子、他のオーディションなら落とされそうなとんがった子……そういう人材も意識的に残してきている、という話をかなり興味深く聞いた記憶がある。当時、上谷沙弥がどんな女の子だったのかは知る由もないが、おそらく、このときのオーディション環境を考えると、上谷沙弥はあまりにもまっすぐすぎたのではないか?
結果、落選。上谷はアオーレ長岡の控室で、ただただ号泣した。⋯このNGT48のオーディションに落ちた日のことを「人生のどん底」とまで言い切る。+18
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769. 匿名 2026/03/16(月) 15:58:01
>>768
「上谷沙弥はあまりにもまっすぐすぎたのではないか?」
なるほどね。まっすぐな人は落とされた。または入っても…。この記者の方の見立て合ってるかもね。
でもまっすぐな人の方がうまく行ってるよね。+33
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771. 匿名 2026/03/16(月) 17:47:06
>>768
他のオーディションなら落とされそうなとんがった子→荻野、太野あたりなのかな+23
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元バイトAKBという肩書を持ち、現在スターダムで活躍中の、第16代 現ワンダー・オブ・スターダムチャンピオン上谷沙弥。2月23日に新潟・アオーレ長岡で開催された「Cinderella Journey 2022 in NAGAOKA」では、見