-
108. 匿名 2026/02/16(月) 14:01:11 [通報]
>>87
災害大国日本の台風や地震で荒れた場所の治山、治水、古びた道路や橋や水道管、下水施設やゴミ処理施設の補修、学校の耐震補強とかのインフラ維持で、必ず絶対に必要な予算が割かれるから、国交相はゼネコン建設会社から票を集められる場所
メインの心臓部は総務省や厚労省と言ったって、今までの自民は創価にキンタマ握られてたようなもん
麻生が比例は公明にとか言わなくて良くなって清々したってのは心からの声だと思う+27
-0
-
163. 匿名 2026/02/16(月) 14:40:34 [通報]
>>108返信
国交省って海上保安庁も管轄だっけ?
公明党が国交省にいたら海が守れると思えない。
水産庁の方の発表だったけど、この前、中国人船長がまた停船命令に従わず逃走しようとしてたけど、捕まえて釈放はしたけど担保金の支払いを保証する書面約束を中国側がしてからの釈放になったよね。
マスコミはタイトルに「釈放」しか書いてないところもあるけど。(産経とかはタイトルに中国が担保金書面提出と書いてた)+7
-0
-
279. 匿名 2026/02/16(月) 19:20:08 [通報]
>>108返信
>>163
ほんとそれ
一部表現がどうかと思うけど同意
そして海保が国交省の管轄だってことも忘れちゃいけないよね
尖閣であれだけ緊迫してても、公明が「平和の党」の看板守るために
海保の武器使用基準や自衛隊との連携にブレーキかけ続けてきたのは有名な話
土地利用規制法でも、国防上の重要地点を外国資本から守ろうとしたら
私権制限がどうのって猛反対して骨抜きにした前科があるし
麻生さんが「清々した」って漏らすのは、単に選挙の票の話だけじゃなくて
国防や治安の根幹にある「喉元のトゲ」がようやく取れたっていう
安堵感も相当大きいんだと思う+9
-1
-
283. 匿名 2026/02/16(月) 19:27:48 [通報]
>>108返信
これでようやく、災害対策の名を借りたバラマキじゃなく
本当の意味での国土強靭化……つまり、
海保の大型化や武装強化、国境離島の防衛に直結するインフラ整備に
思い切って予算をぶち込めるようになった
公明に気を使って平和だの配慮だの言ってた時代は終わって
これからは「守るための建設」にフルスロットルで動ける+8
-1
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する