今季も驚き“ニセコ価格”カツカレー3000円でも利益は180円、VIPに人気のケータリング1回30万円でも“安い”ワケ…北海道民には遠いリゾートの経済の仕組み
53コメント2026/02/01(日) 13:03
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1. 匿名 2026/01/31(土) 18:59:42
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今季も驚き“ニセコ価格”カツカレー3000円でも利益は180円、VIPに人気のケータリング1回30万円でも“安い”ワケ…北海道民には遠いリゾートの経済の仕組み | 北海道のニュース|HBC北海道放送 (1ページ)newsdig.tbs.co.jp多くの外国人が訪れることで知られる北海道ニセコ町。物価の高騰が注目されているエリアに足を運ぶと、ニセコ流の『経済の仕組み』が見えてきました。HBCテレビの「もんすけ調査隊」が行っているニセコ町の物価の… (1ページ)
それにしても、なぜ観光エリアだけ、こんなに物価が高いのか?
過去にニセコで飲食店を経営 冨田竜海さん
「高いと言われる店も、基本的に冬の100日間が勝負。仮に相場の倍の価格を取ったとしても、100日間で365日分の売り上げを上げようと思ったら、それでも足りない」
背景にあるのは、異常なまでの「コスト高」。
ヒラフ地区の家賃はワンルーム9万円と、今や東京並み。
アルバイトも2000円や3000円の時給を出さないと集まらないという。
例えば、3000円のカツカレーの場合。
実は半分以上が「人件費」と「家賃」。利益はわずか180円ほどだという。
そして夜のニセコで今、VIPに人気なのが…
職人が宿泊先に出張して寿司を握るケータリングサービス。
予約は1日2組限定で、食事時間は2時間ほど。
1グループ3人体制で、依頼者に専属で料理を振るまう。
料金は、1人3万8400円。今回は8人前で30万円を超える。
しかし、客の反応は意外なものだった。
香港からの観光客
「香港で食べたら、日本より、ずっと高くなると思いますよ」
寿司のケータリングサービス、一人3万8000円は高く感じられますが、香港の高級寿司店では…
日本人職人の「おまかせコース」が、3万~7万円前後になる店もあるということで、それと比べると、ニセコで3万円台で、職人を貸し切れるのは『割安だ』とのこと。
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20. 匿名 2026/01/31(土) 19:09:32 [通報]
>>1返信
しっかり、お金を落としてください~+1
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31. 匿名 2026/01/31(土) 19:28:26 [通報]
>>1返信
ニセコという北海道の町が日本人相手の商売ではなく外国人相手の商売にシフトした結果に過ぎない
でもこのままでは済まないと思う
いつか目の前の利益に目が眩んだ町は痛い目にあう+5
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43. 匿名 2026/01/31(土) 19:55:12 [通報]
>>1返信
遭難した時にも救助費にお金使え+2
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48. 匿名 2026/01/31(土) 21:45:38 [通報]
>>1返信
外人相手に商売やってるとこからも、雇ってるとこからも税金毟り取れよ+2
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