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亡くなってショックだった芸能人

822コメント2016/01/26(火) 16:26

  • 707. 匿名 2016/01/21(木) 00:34:49 

    参考記事
    さくら夫人が『殉愛』の検証本『百田尚樹「殉愛」の真実』の出版差し止めを申し立て!|LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見
    さくら夫人が『殉愛』の検証本『百田尚樹「殉愛」の真実』の出版差し止めを申し立て!|LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見lite-ra.com

    左『殉愛』/右『百田尚樹「殉愛」の真実』  作家の百田尚樹が、歌手でタレントのやしきたかじん(享年64歳)の“後妻”家鋪さくら氏の証言をもとに書いた『殉愛』(幻冬舎)。この「純愛ノンフィクション」の嘘やデタラメを暴いた『百田尚樹「殉愛」の真実』(宝島社...


    以下引用
    名誉毀損訴訟に詳しい弁護士がこう推察する。
    「名誉毀損を理由にすると、宝島側も、
    それによる不法行為が免責される公共性・公益性、さらには真実性・真実相当性を証明するため、
    徹底的に反論するでしょう。
    また、プライバシー侵害を理由にすると、さくら氏が純然たる“私人”か否かが争点になる。
    これについてもさくら氏は、百田氏の著書で自ら顔を出していて、
    テレビや雑誌の取材にも応じているため、宝島側の反論が予想され、いずれにしても仮処分を得るのに相当の時間を要する。
    そこでさくら氏側が、もっとも手っ取り早く仮処分が認められると考えたのが、
    著作権侵害だったのでしょう」

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