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57. 匿名 2026/01/04(日) 13:44:23 [通報]
>>1
『裕福な庶民』って、妙な言葉だね
『貧乏な大富豪』に近い矛盾を感じるなぁ
庶民とは一般的にごく普通の生活水準の人々を指すのだが、裕福って言葉が入ると一気に階級が上がってしまう感あり
もしかして、現代の《中間層の富裕層》みたいなニュアンスで使ってるのかな?
例えば資産はあるが派手な生活をしない人々、とか
しかし本質的に、裕福ならもう庶民の範疇から抜け出していると思うよ🤔+2
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79. 匿名 2026/01/04(日) 14:00:35 [通報]
>>57返信
貧乏な大富豪より貧乏な貴族じゃないかな
庶民って階級のことじゃないの?平民みたいな+5
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109. 匿名 2026/01/04(日) 14:44:48 [通報]
>>79返信
>>57です
富裕層や庶民の裕福さを金銭的豊かさではなく、社会的地位、品位、精神的余裕などで測る考え方を指すのかな?
貧乏な大富豪(金持ちだがケチで品がない成金タイプ)と、貧乏な貴族(お金はないが血筋や教養があるタイプ)というニュアンスが含まれているのかな、とも感じました
庶民(平民)を単なる経済層ではなく、階級で捉えるという認識なのかもですね
概念的で抽象的だが、歴史的な貴族制度や現代の富裕層議論でよく出てくる視点です
例えば裕福な庶民を《居住費や飲食費の割合が低い人》と定義する人もいるけれど、お金以外の余裕を重視した解釈になります
つまり裕福さは主観的であり、階級や心の豊かさを絡めると概念化しやすくなるのではないでしょうか
実際、金銭的に貧しい貴族が多数存在したように
『裕福な庶民』とは、現実の社会構造を反映した比喩としてとらえるのが現代社会なのかもしれませんね+0
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138. 匿名 2026/01/04(日) 17:22:52 [通報]
>>134返信
>>57>>109です
貧乏な大富豪という表現は矛盾を孕み、裕福な庶民は自然に聞こえます
金銭的な富ではなく、心の豊かさや精神的かつ人間的に充実した豊かさを感じる
社会的地位や品位、精神的な余裕が欠如した大金持ちは貧しく、逆に経済的には平凡でも心が満たされた人は豊かというニュアンスです
品のない成金については、心の貧しい大富豪がまさにぴったりでしょう
結局、豊かさは多面的であり、お金だけでは測れない
私はそう思っています+3
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139. 匿名 2026/01/04(日) 17:30:50 [通報]
>>134返信
>>57>>109>>138です
>>134さんのコメント、「貧乏な大富豪は矛盾してるけど裕福な庶民は矛盾してないよ」についてなのですが、どう矛盾し、どう矛盾しないのか?
ぜひご意見お聞かせください+0
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