映画「国宝」、実写邦画の歴代興収1位に 173.7億円突破 吉沢亮&李相日監督はアカデミー賞レースへ向けハリウッド&NYでキャンペーン 満席&スタオベ続出
1264コメント2025/12/02(火) 18:04
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1066. 匿名 2025/11/26(水) 13:06:28
「ソフィアンと相談して、基本的な考え方として、歌舞伎の撮り方を3つのレイヤーに設計を立てました。まずは、歌舞伎全体の美しさがしっかり伝わるように、その歌舞伎の様式美を捉える、しかも映画の観客がまるで舞台を観ているかのように体感できるようなショット。2つ目のレイヤーは、客席など、歌舞伎役者の世界から見た視点。3つ目が一番重要なのですが、その舞台にいる彼らの内面。例えば、喜久雄が今どんな重圧をかけられて、どういった自分の内面的な爆発を抱えながら舞台にいるかという、光と影で言うと影の部分まで映るように、クローズアップを撮る。その3つのレイヤーで設計しました」と語った。
吉沢へは「歌舞伎をマスターするだけでなく、喜久雄の経験レベルや感情の状態、年齢に応じて演技の仕方を変える必要もあったと思います。彼の人生の異なる段階で、キャラクターをどのように演じ分けましたか?」と質問が。+5
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1072. 匿名 2025/11/26(水) 13:22:40
>>1066
寺島しのぶさんは「タオル投げてあげたい」
瀧内公美さんは「吉沢くんは、もうやめたい、と言いながら控え室で舞いの練習をやめなかった」
どんだけ大変なんだと思ったわ+16
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