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141. 匿名 2025/10/15(水) 05:06:33
“母親にならなければよかった”
「悩み
誰か助けて
30代 女性
20_25年2月23日
母親を辞めたいです。休めない眠れない疲れ切って死にたいです。理解し合えない夫とは離婚したいです。頼れる身内はまったくいません。4か月のかわいい男の子です。とても良い子です。心身にゆとりがあり子供を望む方に引き取って頂けたらこの子は幸せになれるかなといつもいつも考えてしまう。私にはできない。もう限界を超えていて、死にたい消えたい。」
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全部あなたが好きでした苦労じゃないですか。あなたはただ単純に自己中心的で愚劣です。何一つ同情出来ません。
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子持ち様が「我々を非難する独身者は将来の社会保障は要らないんだな」と煩いんですが、私は自分で自分の面倒を看れなくなったら安楽死させて欲しいです。『将来の社会保障より将来の安楽死を』。
「お前は社会インフラを使うな」と仰る方には「では今直ぐ安楽死させてください」とお答えします。何時でも死_ねます。『社会インフラより安楽死を』。
尚、私は安楽死を希望していますので子育て支_援しません。安楽死を希望する者は国の将来に対して責任を持たない立場だからです。奪われた「『実質』独身税」は必ず取り戻します。安楽死を希望していますが、それとは別に奪われたものは取り戻すべきものです。
最終的には、人類全体で安楽死すれば人類の悪性を除去可能です。
この世には九割の加害者と一割の被害者しか存在せず、全ての生殖は苦しみの創造であり、全ての出生加害者は全ての出生被害者に贖罪すべきです。
有名な歌の歌詞に「弱い者が更に弱い者を叩く」とありますが、誰も加害出来ぬ程弱い者は存在します。それが「一割」です。
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