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3. 匿名 2025/10/12(日) 14:27:34
中国大使の面会の話も聞いてるし
よっぽどオールドメディアより仕事してるわ+885
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109. 匿名 2025/10/12(日) 15:01:22
>>3
オールドメディアって公明党に好意的だよね。
久しぶりにテレビ見たら、公明党寄りで驚いた。高市さんのことは叩いてた。+203
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132. 匿名 2025/10/12(日) 15:09:24
>>3
裏金問題もちゃんと切り込んだしね。
萩生田さんと斉藤さんは何が違うの?って聞いたのは思わず爆笑した。
返答は常にしどろもどろで口の中大丈夫?みたいな反応だった。
中国大使の奴は外交問題になるから何も言えないっていっていたけど、どうせ高市さんの潰し方を練っていたんでしょ?みたいなことを想像した。
ある意味ゲロったなという印象。+184
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212. 匿名 2025/10/12(日) 16:08:23
>>3
リハックがね+40
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220. 匿名 2025/10/12(日) 16:25:57
>>3
高市さんよりも前に中国大使と面会してたのに
高市さんが斎藤代表より前に国民の玉木と
会ったことが公明党の怒りを買ったって
テレビでは言ってたね
+87
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242. 匿名 2025/10/12(日) 17:18:58
>>3
大好きなリハックがついにガルにまで登場するとは、日経テレ東大からのファンとしては感慨深い。
メンバーシップには課金していない勢だが+52
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251. 匿名 2025/10/12(日) 17:52:18
>>3
ゆうて追い詰めずに逃げ道作ってやってる感があったがな
あまり詰めると次から出てくれないからだろうけど+38
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297. 匿名 2025/10/12(日) 21:42:09
>>3
7日の自民との話し合いの前日の6日に国会議事堂内で斉藤代表と会談したのは中国大使はこの発言の人
中国の呉駐日大使、日本が「台湾独立」加担なら「民衆が火の中に連れ込まれる」と警告 - 産経ニュース+0
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307. 匿名 2025/10/12(日) 22:33:19
>>3
今日、高橋さんの講演に行ってきました!!+9
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325. 匿名 2025/10/13(月) 02:52:00
>>3
リハックって初めて聞いたけどよく公明党代表呼べたね
まあ痛いとこつかれるし生配信だから次の出演なさそうだけど笑+18
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365. 匿名 2025/10/13(月) 13:03:38
>>3
オールドメディアは絶対報道しないよね
こういうの報道するんだよ!
報道でいないから腐っていく
なんにも変われないから視聴者離れていく
まぁカルト宗教タレントばっかりの芸能界だもんね+6
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369. 匿名 2025/10/13(月) 15:34:32
>>3
高市政権黄信号 中国べったり公明党が連立解消 裏金批判の斉藤鉄夫代表が”政治とカネ”で過去に真っ黒の皮肉 - coki (公器)coki.jp公明党・斉藤鉄夫代表が自民党との連立を解消。表向きは「裏金批判」だが、過去には資金・資産の記載漏れを繰り返していた。さらに中国大使との面会を経ての離脱劇。高市早苗政権は、政教分離と外交のはざまで正念場を迎えている。
抜粋
「清廉」政党の記載漏れ
100万円の寄付金と1億円の有価証券
2020年、
公明党副代表だった斉藤氏の資金管理団体が、東京都内の政治団体から受け取った寄付金100万円を政治資金収支報告書に記載していなかったことが、当時共同通信など多くのメディアに報道されている。
説明は「担当者の事務ミス」。
政治倫理の牙城を自負する政党としては、ずいぶんと軽い釈明だった。
翌2021年にはさらに大きな訂正があった。
国土交通相として提出した資産報告書のなかで、約1億円の金銭信託や3200株の株式などの有価証券を記載漏れしていた。
本人は
「姉の遺産相続が予想以上で全額を把握できなかった」と説明したが、
国民の多くはその言葉に苦笑しただろう。
“多すぎて記載できなかった”という清貧の政党らしからぬ理由。
それでも党内では大きな波風も立たず、訂正で幕引きとなった。
その人物が、今度は
「自民党は政治とカネを正せ」
と声高に叫び、連立を断ち切った。
まるで、鏡を見ながら自らを叱責しているような滑稽さだ。
「中国の影」
大使面会から連立解消までの不自然な時系列 今回の決裂劇には、もうひとつ看過できない時間の流れがある。
10月6日、斉藤代表は国会内で中国の呉江浩駐日大使と面会していた。
そのわずか4日後に連立解消を発表したのだ。
しかも、今年に入ってからだけでも、斉藤氏は少なくとも5回以上、
中国大使や共産党幹部と接触している。
党としては「友好の一環」と説明するが、政権中枢との交渉を控えたタイミングでの会談は、あまりに出来すぎている。
ネット上では
「中国の意向を受けた連立離脱ではないか」
「中国の傀儡政党と化した」
との声も噴出した。
かつて創価学会を母体とする“宗教政党”として清廉を標榜した公明党が、いまや宗教と政治に加え、外交的影響の交錯点となっている。
政教分離どころか、政教外交一体。
皮肉にも、かつて最も「中立」を謳っていた党が、最も“寄り添っている”ように見える。
高市早苗の正念場 「政教連立」からの脱却なるか
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中国の呉江浩駐日大使は20日、台湾の総統就任式に日本から国会議員30人超が参加したことに対し、「(台湾)独立勢力に加担する誤った政治的シグナルだ」と批判した。東京都内の在日本中国大使館で開いた台湾問題に関する「座談会」で語った。