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171. 匿名 2025/09/02(火) 14:30:38
>>129
その方法もひとつだけれど、違うパターンがある事と大人は示してあげた上で子供に選択させないといけないかもしれない
大学で研究したいことがあった所で、一般教養科目も沢山あって、ずっと研究室やゼミに入り浸れるわけではない
授業も教授と2人きりになるわけではないし、用事で休講になることも多々あり、Fランの場合、卒論の基準もゆるくてぼんやりしたままで卒業の可能性も高い
別ルートとしては、やりたい事の基礎となる学力に見合った大学に行き、お金貯めてその教授がいる大学院に行き、博士課程まで勉強するとかの方が、よりやりたい事に近くなる可能性はあるし、Fランだと大学で出会う人間関係が進学校にいると、今まで見たことないような意欲のない人ばかりで、教授との関係は気付けても、横の関係が全くないまま大学生活を過ごすことになるかも
みたいな事を大学の景色をみたことがない高校生には現実としてちゃんと伝えてあげるのが、周囲にいる大人の役割だと思う
それでも志望校が変わらないならそれでよし
ビー玉の本もそういう事言ってるんだと思う+2
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203. 匿名 2025/09/02(火) 14:50:27
>>171
ありがとうございます。
そのあたりのことは親以上に学校の先生方が色々な道を示してくださいました。
それでも・・・です。
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