《在日中国人による日本の薬局の買収が増加》中国語対応の行政書士も増え参入が容易に 日本国内から中国へ医薬品を販売する経営者は“必要な手続き”について口を濁す
376コメント2025/09/17(水) 21:01
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372. 匿名 2025/09/05(金) 10:31:25
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ただ、中国のSNSで「日本 薬店」などのキーワードで検索すると、処方箋薬のオンライン販売をうたう投稿がいくつもヒットする。さらにそれらの一部には、調剤薬局の内部と思われる写真や段ボールに入った大量の医薬品などの写真がアップされており、実際に店舗を構えていることもうかがえる。
また、それらに交じって表示されるのが、「日本で薬局を経営する方法」や「日本で薬局を買いませんか」といった投稿だ。その手の投稿は、「#永住権」や「#経営管理ビザ」といったタグが添えられているものも多い。
「調剤薬局の経営は、中国人の日本移住の手段の一つとなっている」
そう明かすのは、中国人移住ブローカーのX氏だ。
「日本では大手の参入に伴う競争激化などにより、小規模経営の調剤薬局の倒産や閉業が相次いでいるが、そこに目をつけ、立ち行かなくなった調剤薬局の経営権を安値で買収して、経営管理ビザを取得する中国人移住者が増えている。場所や規模にもよりますが、500万〜1000万円ほど出せば、都内でも調剤薬局の経営者になることが可能です。調剤薬局自体は赤字でも、中国人経営者であれば、在日中国人社会や中国国内に横流しすることで補填できる。医療機関の経営は社会的信用も高く、永住や帰化もスムーズに行えます」+1
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