《在日中国人による日本の薬局の買収が増加》中国語対応の行政書士も増え参入が容易に 日本国内から中国へ医薬品を販売する経営者は“必要な手続き”について口を濁す
376コメント2025/09/17(水) 21:01
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301. 匿名 2025/08/30(土) 09:40:31
>>244
浙江財閥の人がキリスト教徒で、宣教師にお金をばら撒いてウソを広げて南京事件を仕立てあげたのよ。+3
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341. 匿名 2025/08/30(土) 15:40:56
>>301
武漢国民政府は国共合作の維持の立場に立っていたので、汪兆銘は蔣介石を国民党から除名する処置を執ったが、政府部内でも反共勢力が次第に強まった。武漢でも共産党員に対するテロが頻発する中、共産党は武漢退去を決定、ついに7月15日、汪兆銘が共産党との決別宣言を出し、1924年から3年6ヶ月続いた第一次国共合作は崩壊した。それによって国共合作の継続という孫文の遺言が破棄されることになったので、武漢政府にとどまっていた孫文夫人の宋慶齢は蔣介石・汪兆銘らを強く非難する声明を発表し、武漢をあとにした。
浙江財閥の中心となった蒋介石・宋子文・孔祥熙・陳立夫は四大家族
宋子文の姉二人
宋靄齢(姉)=孔 祥熙の夫人
宋慶齢(姉)=孫文の夫人
宋子文の妹一人
宋美齢(妹)=蒋介石の夫人
汪兆銘の遺体は南京の梅花山(中国語版)に埋葬されたが、戦後に蔣介石政権によって爆破されている。
汪兆銘は1940年生まれ
福田赳夫元総理1905年生まれは、戦時中は中華民国汪兆銘政権の財政顧問を務めるている)
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