《大谷翔平「25億円ハワイ別荘」広告消滅騒動》販売会社の担当者が購入希望者に語っていた“消えた理由”と“営業トーク”「土地を買えば、大谷選手と食事できますよ!」
3687コメント2025/09/01(月) 12:08
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1558. 匿名 2025/08/13(水) 18:46:33
>>1557
これじゃない?長いけどいくよ!
大谷翔平は今「何と戦っているのか」
――メジャーに来てからも、投打の力を認めさせないと次がないとか、両方で結果を出さないとこの先は二刀流ができないかもしれないとか、何かしらと戦ってきたと思いますが、そんな大谷さんは今、何と戦っている感覚なんですか。
「何と戦っている……何なんでしょうね。まあ、山で言えばもう頂上付近に来ているとは思うので、下りのことを考えなければいけない、ということと戦っているのかな。30(歳)過ぎたら、どうやって散っていくのかって」
――散っていく? 下りるんじゃなくて、散るんですか?
「どうやって自分が最後、散っていくのかを考えなきゃいけないと思っています。そこは20代前半のときとは違いますね。若いときには自分がどうなっていくんだろうという楽しみしかなかったし、どういう頂上を迎えるんだろうという楽しみばっかりでしたから、そこは違いますよ」
――でも、頂上に立ったときの大谷さんの姿は、今でも楽しみでしょう。自分がどこまで登れるのか。
「うん、まだてっぺんだとはもちろん思っていませんし、最高“点”がどこなのかというのは楽しみではあります」
――それって、その瞬間に実感できるものではないですよね。
「そうですね……あとから振り返って、その瞬間というのはあのときだったんだなって、思うのかもしれませんね」
「死ぬまで頂上でいられれば最高ですよ」
――大谷さんは、何ができたらてっぺんだと思うんでしょう。
「どうなんでしょう……それはまだわかんないです。僕自身の感覚だとは思いますけど、振り返ってあのときが一番良かったなと思うもので、『今、この瞬間、オレは最高潮だ』と思える人はいないんじゃないかな。そういう感じで野球人生は終わっていくんだろうなと思っています」
――改めて訊きますが、頂上に登ったあと、“下りる”ではなく“散る”という言葉を使ったのはなぜですか。
「いや、わかんないです(笑)。ゆっくり下っていくパターンもあると思いますし、何かの時点で急に終わるというパターンもあるんじゃないですかね」
――それが「散る」ということなんですか。
「頂上で終わる人もいると思いますし、人によって感覚は違うと思います」
――大谷さんとしては頂上で終わりたいのか、あるいは頂上で終わらずにちゃんと下りてから終わりたいのか、どちらでしょう。
「それはね、死ぬまで頂上にいられれば最高ですよ。ハハハハ。100歳まで頂上にいられればいいですけど、そういうわけにはいきませんからね」+25
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1563. 匿名 2025/08/13(水) 19:10:12
>>1558
ありがとう!😄これ御用雑誌のNumberかな?ここしか話さないよねこの人
相変わらず記者は大谷の意に沿う太鼓持ちみたいな聞き方してんね。これがスポーツジャーナリズムか。ぐーも出ないわ
何か思てたんとちゃうってやつだね。通常の大谷。当たり前の面白みのない答え
あとてっぺんもう過ぎたよね?
でも…>「〜何かの時点で急に終わるというパターンもあるんじゃないですかね」
野球の事以外でね
あると思います!+57
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1569. 匿名 2025/08/13(水) 20:47:28
>>1558
計画倒産?+31
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1580. 匿名 2025/08/13(水) 22:10:33
>>1558
「ハハハハ」がハイエナ笑いで再生されたw
「散る」って一般的に花が散るをイメージするけど、花びらが落ちていくように少しずついろんなことが、できなくなっていく予想をしてるんじゃないの 御用記者が今が頂上なんてヨイショしてるけど、二刀流も今後規定に到達しそうにないし、打者も選球眼がないから当たれば飛ぶパワーがなくなればホームランも少なくなるし、現に三振が増える一方 大谷はどちらかというとピッチャーに執着してるように感じるけどローテピッチャーは出来ない自覚がすでにあるのかも
ま、おむすび二刀流なんて恥ずかしげもなくやるメンタルだから素知らぬ顔でチームに負担かけてもやるだろうね+33
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